ファンに応援されて生きよう!ファン作りノウハウのレクチャー付き勉強会
By Тац藤原 Follow | Public

※他日程も募集しておりますので参照ください

あなたには、あなたの夢、目標、現在の活動を応援してくれる人はいますか?

それも家族や親友などの元から繋がりの強い人ではなく、一度も会った事の無い人や、名前も知らない人から応援してもらえてますか?

ファンの方々から応援してもらえるって、とても素敵なことなんです。
これらは私が実際にいただいたメッセージのごく一部です。


「そんな○○さんのブログ等できっと多くの人が救われてきたはずですbb 私もそんなふうになりたいです。」
「この記事読んで途中から大泣きしています。」
「歩く名言集だぁぁぁ(>_<)」
「芸人より遥かに面白い!!」
「このブログをずっと 更新して載せ続けて欲しいと思った。 いろんな本とか話しとか 聞いたけど この意見が 一番心に響いた。」
「活動をお手伝いさせてください!ただのファンで終わりたくないです」
「wwwwもうほんとすきすぎる(笑 面白すぎてケツかゆいw」
「ここのブログの更新通知がきただけで嬉しかったです。」
「暗いニュースが多い中この日記で笑えました!」
「不安がっていた従妹が笑ったのはこの言葉(?)のお陰っす!!」



顔も名前も知らない人達から、こんなことを言われてみたいと思いませんか?

私はいくらお金を積んでもできないような想いを、ファンの皆さんのお陰で体験することができました。


また、ファンに応援してもらえることは単に嬉しいというだけではありません。


ファンはあなたの動機を共にしてくれる仲間となります。
皆さんに心酔してくれたファンは自発的にあなたの営業をしてくれるようになり、ファンがファンを連れてくるということが多々起こるようになります。

あなたの活動で人材が必要になった時はファンの中から募集すれば無報酬でも協力してくれます。
またはファンがそういった人材を必死に探し、紹介してくれます。

自分一人で求める人材を必死に探すのと、ファン100人が一緒に探してくれるのでは効率の差は歴然です。

そしてあなたと同じような商品を扱うライバルが他にいくらいようとも、ファンは喜んであなたから購入してくれます。



どうでしょう、沢山のファンさえいれば求める人もお金も集まってくるんです。
どんな夢でも叶う気がしませんか?


それだけではありません。


GoogleのSEO対策に依存したビジネスではGoogleの仕様変更に振り回されます。
Facebookに依存したビジネスではFacebookが廃れたら使えなくなります。
"あなたの商品の魅力"で戦っているだけなのであれば、同様の商品を持つライバルの登場で顧客を奪われますし、時代の変化でその商品が売れなくなったら終わってしまいます。

しかし、"あなたの商品の魅力"ではなく、"あなたという個人の魅力"のファンになってくれた人は、基本的にあなたが何をしようがついてきてくれます。
例えばあなたの大好きな芸能人がラーメン屋をオープンしたら、行ってみたいと思いますよね?



申し遅れました。
皆様コケコッコー、藤原です。

簡単に自己紹介させていただきますと、元々はミュージシャンでした。

しかし音楽で全くといっていいほど結果が出ず悩み、自分の考えなどをブログに書き始めたところアッという間に3ケタの読者がつき、ファンレターや似顔絵、手作りケーキなどのプレゼントが届くまでになる。
また、音楽を聴かせてもいない読者の子に「ライブにお邪魔したいです」と言われたことから、「音楽の良し悪しと集客って全く関係が無いんだ」と気づき、ブランディングやマーケティングに興味を持つように。

その後、とある理由からブログ活動は辞めてしまったものの、アマチュアミュージシャン達のSNSのあまりのつまらなさに辟易しながら仲間内のミュージシャンに向けてmixiで執筆した"音楽仲間やプライベートの友人しか集客できないミュージシャンと、ちゃんとファンに応援してもらえるミュージシャンの違い"といった記事が大きな反響を呼ぶ。

2016年末から今度は海外への発信を始めるようになり、またしても活動開始からたったの三ヶ月程度でそれなりの注目を集め、海外のファンから似顔絵が2件届くなどの結果が出たため、自分の考えに確信を持つ。
近年は個人で情報発信を始める方も増えてきたため、ミュージシャン以外の方々へも自身の経験やファン作りノウハウのシェアに踏み切る。



今回のカフェ会では「人はどういう人を応援したいと思うの?」というお話をさせていただきます。
おそらく、あなたが驚くようなお話が多々含まれていることでしょう。



例えば、あなたは知っていますか?
SNSで"いいね!"を集めてはいけないことを。

SNSの"いいね!"の多くは"(どうでも)いいね!"なんです。


優等生キャラでリア充アピールをして"いいね!"を集めるのはもうやめましょう。
そんな"広く浅く"にしかならない内容の発信をしている限り、あなたにファンはつきません。


その他に、この会に参加することであなたが得られる知識はこのようなものです。

・情報発信者も考えなければいけない、20年以上前の社会と現代社会の生産者や消費者の思考の大きな違いとは?
・ファンを作る活動のデメリットやリスクとは?
・強烈な個性や能力が無くても応援してもらうために必要なたった一つのものとは?
・"面白い"ってどういうこと?
・ほとんどの方がやってしまっている、フォロワーからの信頼を失う発信内容は?
・情報発信の頻度を増やしてはいけない理由とは?
・ファンを集めたらどんなマネタイズ方法が考えられる?(藤原はまだ充分なマネタイズまでは至っておらず試行錯誤中ですが、周囲でファンからしっかりマネタイズできている方々の例なども併せてお話します)


また、このような方々にオススメします

・個人事業主として独立した、または独立を目指して情報発信をしているがうまく集客に繋がらない方
・ライバルの多い業界や、差別化のしづらい商品を扱っている方
・誰かの真似をする人生ではなく、自分だけのオリジナルの人生を歩みたい方
・そういった人生に挑戦する仲間が欲しい方
・音楽活動などを行っているが、音楽仲間やプライベートの友達しか集客できていない方
・何をして生きていけばいいかよく分からない人生迷子の方
・転売やアフィリエイトやFX、ネットワークビジネスなどがあまりにもつまらなくて耐えられなかった方


んで、このような方々は来ないでください

・何でもいいから稼げればいいという方
・他人と同じ人生で構わないという方
・自分一人の力で何でもできる方
・他人との価値観の違いを認められない方

初回にモニター参加いただいた方からはこのような感想をいただきました。
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ファンを増やす=ファンに○○○○○こと
だから他と○○必要がある、
○○ではなく○○で攻める、
…というところに一貫していたので、話がとても見えやすかったです。
精神論じゃなくて、原理原則そのものって感じで、小さなところからでも応用が利きそう。
"他人と○○○○○○選ばれない"っていう1ワードを頭の中に入れておくだけで、行動や発信が変わってくるなと感じました。
あのあと色々考えてどうやったらしっかり実践できるかも考えたのだけど、
ちゃんとやるには"○○"と"○○"を理解しておく必要もあるなと感じました。
○○は○と何が違うのか、ってことに常に意識を置いておきたくなったし、
○○っていったい誰のことか、属してる○○だとか、誰との○○を強調していきたいか、
そういったことも考えて発言や行動を選んでいく必要があると感じました。
全体としては、話がたどたどしいのは気になったけど…でも内容がしっかりしてたから全然満足です!

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参加費につきましては2000円となります。
いずれもっと値上げする予定ではありますが、私自身がまだ人前で話すことに慣れておらず、場数を踏むトレーニングも兼ねておりますのでお安く設定しております。

また、私が涙ぐましく徹夜して必死に作った資料もプレゼントさせていただきます。

場所は池袋駅から埼京線【各駅停車】でたったの12分の浮間舟渡駅から徒歩3分です。
詳しくはお申し込みいただけた方にご連絡いたします。