TaoZenは、東洋の三大生きる智慧である、タオ(道、仙術)、禅、ヨガのエッセンスを現代生活に生き生きと活用したいという願いで出来たものです。東洋で長い間培われた生きる智慧は、同時に哲学でもあり、エクササイズでもあり、技術でもあります。これらを楽しく、現代生活にあうように、しかも効果があるように仕上げてきています。

大内が幼少の時に出会った禅、十代の時にインドで学んだヨガ、そしてタオを、30年以上もかけて、ニューヨーク生活の中で試行錯誤して、ヨーロッパや、アジア、アフリカで教えながら作り上げてきてものです。このシステムをTaoZen Life Practiceと呼んでいます。しかし、これはプロセスであってどんどん進化するものだと考えています。

TaoZenを通して、すこしでも心と身体を魂(body, mind & spirit)が少しでも健康になって幸せになって、有意義に生き生きいきてほしいという願いです。
気軽に楽しく、皆でできるライフプラクティス(行)です。