3月11日からのヒカリ
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「3月11日からのヒカリ」は、東日本大震災が発生した3月11日に、被災地域から悼みと希望のひかりを立ちあげるプロジェクトです。三陸沿岸の街・気仙沼内湾(鼎ヶ浦)から、日の入り後の夜空へ静かに3本の光の柱を立ちあげます。地上と夜空を結ぶ光によって、震災の記憶を刻む碑となり、世界中の人々の気持ちを寄せ合いながら未来を照らす灯となることを願います。