Hideki Ando
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簡単な自己プロフィールです。
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名前;安藤 秀輝(アンドウ ヒデキ)
年齢;26歳
性別;男性
出身;東京生まれ 千葉育ち
血液型;AB型
性格;明るい
雑多経歴;書道・硬質段取得、野球、卓球、フットサル
一言で言うと;八方美人
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☆楽しいことだけの幼少期

東京で生まれ千葉で育つ。
両親が共働きで主に祖父母に面倒を見て
もらう。

祖父が書道の先生だった為、書道を習う。
友達と一緒に何かをすることが楽しくて
何をするのにも本気でした。



☆激動の小学校時代

常に明るい性格の少年。

全校生徒100人くらいの小学校。
行くのに山を一つ越え約2.5キロの道のり

すごく長くて辛い道のりだったのを
思い出します。これで鍛えられた足腰。笑

そして、背が小さかったこともあって
小学校では常に一番前。

日課は1日2枚の書道。
おかげで字が上手になりました。

書かなかったら祖父からビンタが
飛んでくる激動ぶり。

恐怖でしかなくなった習字を続け、ここで
我慢強さを学ぶ事となる。

小学生3年生→ブランコで骨折(1回目)母親に
通院ですごく迷惑をかける。

小学生4年生→家庭の事情で千葉の
ド田舎から一転、東京の母方の祖母の家へ
引っ越す。

学校までの距離1キロない。

近くにはコンビニがあり。何不自由ない
生活になる。

転校先の小学校は全校生徒600前後

世界観が変わった瞬間でした。

持ち前の明るさで小学校にもすぐ馴染み
無事卒業する。


☆始まりと継続の中学時代

相変わらず背は小さいままだが
いじめられるわけでもなく、先輩からも
可愛がってもらう。

部活は野球部。

当時の中学校はサッカー部、野球部ともに
なく、友達の一言で野球部を作ることを決意。

人集め、顧問の先生をみつける、ユニフォーム
練習内容、声の出し方、備品購入
すべてが始めてで何もないところからの
スタート。

この経験があったから、3年間野球を
継続して続けられたと思う。

チームは弱いままだったけど土台を作る
3年間だった。今では都大会など出場して
いるらしい。

中学2年→友達とサッカーで遊んでいる時
足を剥離骨折(2回目)

勉強はやる気がなくいつも適当。
テストも真ん中くらいで無難にこなす。


高校も勉強しないで入れる都立高校に進学。


☆変化の高校時代

高校へ進学してからも勉強は適当にこなす。

部活は野球ではなく卓球部へ。理由は硬球で骨折したくない
から←

高校3年→進路希望で変化が出る。
母親が介護に少し携わることがあり興味を
持ち介護の道へ行くことを決意する。

それからは真面目に勉強し、テストでは
学年で上位の方まで成績を上げる。

高校では骨折なし。
卓球部にして正解。


☆出会いとDSの専門時代

今の嫁と出会う。
話は後ほど。

学校の授業中は決まってDSを友達と
やりまくる日々。

マリカー、ボンバーマン、マリオパーティー
をひたすらに。

テスト前になると猛勉強。
母親に『こんなに勉強している姿見たこと
ない』と言わせるくらい。

ただ、成績は微妙でした。笑

専門2年11月→今の嫁と付き合う。
話は後ほど。



☆人生の分岐点の23歳

素敵な夫婦と出会う。
人生が大きく変わる出会い。
『考え方』『あり方』を学ぶ。


そして、野球中に3度目の骨折。
骨折の治りが悪いため検査を受けると
また違う病気にかかっていることが判明。

手術。

この手術で自分の命の大切さ、重みを痛感。
一つ一つが繋がっていることを知る。


☆プロポーズ

専門時代から5年間付き合って来た今の嫁に
プロポーズ。

場所はタイ【プーケット】の浜辺。
しかも夜中の3時という迷惑な時間に。

プロポーズすると泣き出す始末。
あの時の返ってきた言葉は忘れません。

本当に頭が良く、なんでも完璧にこなす嫁。
僕とは正反対。

気まぐれでわがままだけど神様的な存在。

付き合った日と結婚した日が一緒にする。
自分が記念日を忘れないようにする為に。

全てを受け入れてくれる嫁に感謝。


最幸せなパートナーシップと最幸の人生を。




☆この歳になってもの26歳

階段から落ちて4度目の骨折。


☆そしてこれから

『たった1度の人生、誰もがチャレンジの毎日に
する世の中に貢献する。』

の人生にする為に、今までで出会って来た人も
これから出会う人も全てに感謝をし
自分の本当にやりたいことをやる選択をして
行く。

出来ることをするのではなく、やるべき
ことをする人生。
誰もがチャレンジをして自分の本当に
やりたいことをする人生に少しでも
貢献すること。を決め行動をして行く。

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☆最後に
長々と最後まで読んで頂き本当に
ありがとうございます。

ここに書いたことは僕の人生のほんの
一部です。

興味を持って頂けた方はぜひ友達申請を
してください。
お待ちしております。

今のままでも十分幸せです。
でも、自分の理想の人生ではない。

それを変えられるのは人との出会いと
環境だと思います。

『たった1度の人生、誰もがチャレンジの
毎日にする』

新たな大きな大きな一歩を踏み出せる
ように願い、まだ出会っていないあなたと
出会える日を心待ちにしています。