Daisuke Urakami
By 浦上大輔 Follow | Public

●ニックネーム だいちゃん
●パーソナルキャッチ 情熱の健康革命リーダー
●職業 財団法人 日本コアコンディショニング協会理事長
●資格 SAJスキー指導員、保健体育教員免許、理学療法士、健康運動指導士、JCCAマスタートレーナー・A級講師
●自己紹介
東京生まれ。大学よりスキーをするために北海道へ。
スキーは指導員の資格をとり我満嘉治率いるばんけいにて17年スキー指導を行い、日本一のスキー学校づくりに貢献。年間最高滑走日数は190日(日本+ニュージーランド)。
大学では教育学部健康体育科学講座にて運動生理学を学びつつ、体育の教員免許取得。大学院在籍中に非常勤で保健体育の教員として勤務。現場で生徒たちが怪我をしてもうまくフォローできない事に限界を感じ、理学療法士の資格をもったスーパー体育教師となることを志す。
理学療法士の資格取得後、リハビリが充実していない急性期病院にて5年間勤務。その間に院内におけるリハビリテーションの存在をアピールし、スタッフ数を2名体制から10名に増員、地域でも一目置かれるリハビリ施設とした。
数年後には理学療法士の供給過多が予想される中、医療保険に守られ、ほぼ9割が病院で働く理学療法士の将来やその教育制度に疑問を感じ、新しいフィールドをもとめ介護業界そして企業でどのように理学療法士が活躍できるかを模索するため㈱コムスンへ。六本木ヒルズで勤務。そこで高齢者の運動プログラムや特定保健指導の企画をするなかコアコンディショニングと出会いマスタートレーナーを取得。コムスンで健康事業部を立ち上げ責任者となった10日後、コムスン事件が起こる。コムスン崩壊後、事業継承先の超高級シニアレジデンスにて勤務(入居金1億円の老人ホーム)。フロント、夜勤なども経験しつつ、施設内フィットネスにて人生の成功者たちにパーソナルコンディショニングを行う。
現在は健康・医療・介護に関わった経験を活かし、(財)日本コアコンディショニング協会理事長として発育発達に基づくエクササイズであるコアコンディショニングの普及とトレーナーの育成を通じて日本、そして世界に健康革命を巻き起こすべく奮闘中!

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