Event is FINISHED

“書くこと”からはじまる“暮らす”と“はたらく”

~日常の価値を変換する~
Description

「Loco共感編集部」は、“暮らすとはたらくが愛着のある場所でつながる”ために、 今後「共感力」を持った文章を書き・情報を伝える事業を展開します。 生活者が何気なく接する日常・地域でのコミュニケーションを価値に変換させるとは?共感される文章とは?書くことで生まれる小さな変化の連鎖を共有し、生活者からの発信の可能性を模索します。

※本イベントはお子さんと一緒にご参加いただけます!


<参加対象>

生活者としての視点を活かして発信することに興味のある方、働き方を模索している子育て中の方、地域に愛着をもって生活している方。


<参加費>

1,000円

<プログラム>

14:0014:20 Loco共感編集部のご紹介

14:2015:00 事例紹介:地域を書くこと、生活者が発信すること。 

        東京急行電鉄株式会社  山口恵美氏

        東洋経済新報社 堀越千代氏

        二子玉川経済新聞 編集長 小林直子氏

15:0015:30 生活者・地域の価値とは?

(ファシリテート:非営利型株式会社Polaris


<登壇者>

◎山口 恵美(東京急行電鉄株式会社 都市開発事業本部 都市戦略事業部 企画開発部 セラン事務局 とくらく運営チーム マネジャー)

大学卒業後、外資系ブランド化粧品のマーケティングに従事。主に広告、PR、販促業務を担当。退職後、出産・子育てを経て、東急電鉄に入社。東急沿線情報サイト「とくらく」にて、沿線の“ヒト・コト・モノとそれをつなぐ場”の発信を行っている。


◎堀越 千代(東洋経済新報社)

1976年生まれ。2006年に東洋経済新報社入社。業界担当記者を経て2008年より『週刊東洋経済』編集部で、マクロ経済、海外事情、流通、医療・介護など幅広い分野の特集を担当してきた。
2014年10月より新事業開発の専任となり、以前から興味を抱いていた女性のセカンドキャリアについて取材を進める。1月30日発売の『週刊東洋経済』臨時増刊号「ワークアゲイン」編集長。自らも幸せなセカンドキャリアを模索中。

小林直子(二子玉川経済新聞)

二子玉川経済新聞編集長。二子玉川在住13年。2011年より同編集部記者。

新卒で法律書の出版社に入社、5年間勤務後休職し国際ロータリー財団奨学生として米国へ渡米、大学院でSocial Aging(高齢化社会政策)を学ぶ。2004年に出産、2008年よりフリーランスで主に介護制度関連の雑誌・書籍の取材・出版プロデュースを開始、現在に至る。

<主催>

合同会社Loco共感編集部


<協賛>

非営利型株式会社PolarisNPO法人代官山ひまわりLoco-working協議会(NPO法人申請中)


TWDW世田谷公式サイトはこちら

Event Timeline
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff 2015-03-16 08:51:06
More updates
Wed Mar 18, 2015
2:00 PM - 3:30 PM JST
Add to Calendar
Venue
Tickets
当日支払(¥1,000)
Venue Address
東京都世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズ・オフィス8階 Japan
Directions
東急大井町線・田園都市線二子玉川駅下車徒歩1分 二子玉川ライズ・リバーフロント(オフィス棟)シャトルエレベーターから低層階用エレベーターに乗り継ぎ8階へお越しください
Organizer
カタリストBA
346 Followers