Event is FINISHED

日本政策学校公開講座 『イギリス人アナリスト 日本の国宝を守る 雇用400万人、GDP8パーセント成長への提言』

【日本政策学校】デービット・アトキンソン氏 講義
Description

・日時:1月19日(月)19:00~20:30 (別場所別会費にて懇親会あり)

・場所:TKP市ヶ谷カンファレンスセンター

(http://tkpichigaya.net/access.shtml)

・テーマ:『イギリス人アナリスト 日本の国宝を守る 雇用400万人、GDP8パーセント成長への提言』

・料金:

一般 2,000円

日本政策学校 本科生:無料

日本政策学校 聴講生:1,000円

※参加者に『イギリス人アナリスト 日本の国宝を守る 雇用400万人、GDP8パーセント成長への提言』  (講談社+α新書)をプレゼントいたします。

・講師:デービッド・アトキンソン氏

・講師プロフィール:  小西美術工藝社社長。元ゴールドマンサックスアナリスト。裏千家茶名「宗真」拝受。 1965年、イギリス生まれ。オックスフォード大学「日本学」専攻。アンダーセンコンサルティング、ソロモンブラザーズを経て、1992年にゴールドマンサックス入社。日本の不良債権の実態を暴くレポートを発表し、注目を集める。98年に同社managing director(取締役)、06年にpartner(共同出資者)となるが、マネーゲームを達観するに至り、07年に退社。同社での活動中、99年に裏千家に入門。日本の伝統文化に親しみ、06年には茶名「宗真」を拝受する。 09年、創立300年の国宝・重要文化財の補修を手掛ける小西美術工藝社に入社、取締役に就任。10年に代表取締役会長、11年に同会長兼社長に就任し、日本の伝統文化を守りつつ、旧習の縮図である伝統文化財をめぐる行政や業界の改革への提言を続けている。

・講義概要: 最新刊の『イギリス人アナリスト 日本の国宝を守る 雇用400万人、GDP8パーセント成長への提言』 (講談社+α新書)はベストセラー。 本書は、元ゴールドマンサックスのカリスマアナリストとして日本の金融再編に多大な影響力を与えながら、日本の国宝・重要文化財を守る江戸時代より続く老舗企業の経営者へと転身したデービッド・アトキンソン氏が、オックスフォードの日本学とゴールドマンサックスの財務分析を駆使し、「日本」の経済と文化を深く考察。日本人だけが知らない「日本の弱みと強み」をわかりやすく解説する。

Event Timeline
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff 2014-12-29 07:34:32
Mon Jan 19, 2015
7:00 PM - 8:30 PM JST
Add to Calendar
Venue
TKP市ヶ谷カンファレンスセンター
Tickets
一般 ¥2,000
日本政策学校 聴講生 ¥1,000
日本政策学校 本科生
当日会場で現金にてお支払
Venue Address
東京都新宿区市谷八幡町8番地 TKP市ヶ谷ビル Japan
Directions
JR『市ヶ谷駅』より徒歩約2分 東京メトロ南北線・有楽町線『市ヶ谷駅』7番出口より徒歩約1分、4番出口より徒歩約2分 都営地下鉄新宿線『市ヶ谷駅』4番出口より徒歩約2分
Organizer
田村塾
117 Followers