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“自分ブランド”プレゼン塾 開講説明会&魔法のプレゼン体験ワークショップ

圧倒的な差別化で顧客を3倍に増やすパーソナルブランド構築法 ~“何を売るか”ではなく“誰から買うか”、発想の逆転ワークショップ~
Description
“製品/サービスがなかなか売れない”
“競合が多くてなかなか振り向いてくれない”
“値引き交渉させられて希望の価格で売れない”

これらの要因はいろいろありますが、その一つとして、

製品/サービスのUSPが見つけられない
製品/サービスの差別化が出来ない

が上げられます。

製品/サービスでUSPを定義し、差別化を図ろうとしても余程革新的な技術、
アイデアが無い限りは、圧倒的差別化は難しいです。

ではどうすれば売れるのか。

ここで一旦、思考を変えて、“何を売る”では“誰が売るか”とマインドをリセットすることで、
一気に製品/サービスを売ることが可能となります。

すなわち
“この人が売るから信頼できる製品/サービスだろう”
“この人がサポートするなら安心できる”
“とにかくこの人から買いたい”

これは“誰”、すなわち売る人である“私”はこの世には1人しかいないので当然差別化ができます。

さらにパーソナルブランディングすることで、ずば抜けたUSPを得ることが出来、大きな差別化を図ることができます。

“自分ブランド”プレゼン塾では、ビジネスモデルの棚卸しにより、まずは自身のビジネスモデルを再構築し、自身の顧客セグメントに対しての価値提案を設定します。

さらに、自身のUSPをしっかりと見定め、3つのストーリーにより、売上げを確実にあげるパーソナルブランドを確立し、顧客数を3倍に増やすことを目標とします。”私”だけのストーリーは他者に真似られず、自身の確固たるブランドの基となります。”私の3つのストーリー”は現状を大きく変える起爆剤となるのです。

☆お客様の声はこちらをご参照ください☆

今回は“自分ブランド”プレゼン塾の開催概要説明と参加者特典として魔法のプレゼン体験ワークショップを行います。

“自分ブランド”プレゼン塾ワークショップ内容】
1 ストーリーテリングって何? ビジネスでの活用法は?
・ストーリー(物語り)の特長を理解し、自分の業務に活用法を当てはめてみよう
   
三大特長とは? 
①一瞬にして引き込み、さらに記憶に刻まれる 
②難解なアイデアや相手の思考パターンを超えた事案も容易に伝わる 
③相手を味方にし洗脳の力がある(倫理感を大事に活用すること)

2 今後は、マーケティングや販促活動と切り離せないストーリーのパワーとは? 
①初対面でも心理的な距離が一気に短縮される 
②商品やサービスの差別化が容易になる 
③売り手を選ぶ最大の動機を与える

3 事業やサービスの棚卸とUSPの発見とフォーカシング
ストーリーを作成するまえに、そもそものビジネスモデル棚卸しをするにより、顧客セグメントとそれにマッチングする価値提案を確定します。そしてそれらをもとに自身のUSPを定義することで、より訴求力のあるストーリを作成することができます。

4 初級編で学べる三つのストーリー
①距離が縮まり瞬時に土俵に引き込む「私は何者か?」の語り方 
②信頼を勝ち取り選ばれる動機を確立する「私の価値観」「私のビジョン」
③コモディティ化した商品/サービスの魅力度を高めるお客様のBeforeとAfter、そして商品の物語り

5 初級編のプログラム紹介と受講の仕方

6 受講後のフォロー体制/学習の継続支援について

☆ワークショップ受講者の声☆
-株式会社Future Management & Innovation Consulting
チーフコンサルタント
高島武和様

“コーチングを行っており、ドラエモンのポケットのようにいろいろ引き出しが欲しく今回のワークショップに参加しました。今回学んだことを実際自分で主催しているセミナー、ワークショップで活用していきたいと思います。”

-ライティングプラス
代表 ライター/ライティングサポーター
三村真佑美様

“話が上手で引きこまれました。もともとストリーテリングは好きでしたが、あらためて話す方も力が入るし、
聞いている方も感情が入り良かったです。”

-NPO THOT(トット)
永棟 峰代様

“自分の言いたいことを物語で語ることが素敵なことであると感じました。聞く方も話が映像としてイメージで伝わりやすいと思いました。”

【参加対象者】
1.士業(税理士、行政書士、社労士、弁護士)
2.コーチ、コンサルタント
3.生命保険・損害保険営業マン
4.競合が多い製品/サービスを取り扱っている営業マン

【このワークショップで得られるもの】
1.ビジネスモデル確立
2.USPの設定
1.“何を売るか”ではなく“誰がするか”の発想転換
2.パーソナルブランディングの基本コンセプト、得られるもの
3.パーソナルブランド構築のための3つのストーリー

ファシリテーター:
吉本精樹

上智大学外国語学部卒後、ゼネコン社員となり、1983年から86年に掛けてイラク共和国ラマディ市(現在のイスラム国の中心地)
にて高速道路建設プロジェクトに参画し、アジア人労働者のリクルートと雇用管理に従事。
帰国後、個人指導専門の話し方教室「東京話し方センター」を開講、引き続きコーチング、ファシリテーションと
対人コミュニケーションの教育事業に携わるこ と、23年。現在はストーリーテリングの手法を用いた組織開発、
風土改善、マネジメント教育、そしてダイバーシティ等のプロジェクトマネジメントに注力しています。
教育実績(敬称略)
太平洋セメント、マイクロソフト、富士通、ブラザー販売、九州電力、西部ガス、モリタ(消防車製造)  
NEC、昭和産業、肥後銀行、日本オラクル、野原産業、ユアサ商事、NTT西日本、ダイワハウス、 
日本生命、オリックス生命、山口大学、長崎医療センターほか  


◆日時
 2014年11月12日(水) 19:00~21:00

◆場所
 新橋ビジネスフォーラム
 http://biz-forum.jp/access.html
 東京都港区新橋1丁目18-21 第一日比谷ビル8階

◆参加費
 1,000円

◆定員
6名

Event Timeline
Wed Nov 12, 2014
7:00 PM - 10:00 PM JST
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Venue
新橋ビジネスフォーラム
Tickets
VIP ¥1,000
Venue Address
東京都港区新橋1丁目18-21 Japan
Organizer
金村勇秀/マーケティングスペシャリスト
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