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「火と自問自答する夜」キャンプファイヤーで本当の自分と向き合ってみませんか?

都内の大自然で最高の仲間達と過ごすキャンプファイヤー!
Description
キャンプファイヤーをしませんか?

都内の大自然溢れるキャンプ場で火を囲み、人と話し、食べ物を食べて、飲み物を飲んで、音楽を聴いて、そこにある当たり前の価値をゆっくりと感じましょう。

これはただのキャンプファイヤーではありません。

最高の解放空間を提供します。


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◆概要

<日程>
2014年9月6日 17:00 - 21:00
(自由集合自由解散・宿泊希望者は先着順で要予約)

<会場>
深澤渓 自然人村
http://www.geocities.jp/shizenjinmura1926/

<人数>
限定30名
(宿泊希望者は4名まで)

<メインコンテンツ>


【大自然の中で自分を見つめるワークショップ】

今の時代、そしてこれからの時代と私達について
プロのファシリテーターが考えるきっかけを提供します。

自分と価値、社会と地球、自由と責任
皆さんが主体となり、対話して共有していく場です。

メインファシリテーター
上保大輔
[一般社団法人REBIRTH PROJECT理事 http://www.rebirth-project.org/about.html
株式会社テオーリアコミュニケーションズCEO]




【Gathering Curry】

参加者の皆様に具材を持ち寄っていただきカレーをつくります。

私たちは何のために食物を食べるのでしょうか。
”たべる”とは一体どういうことなのでしょう。

当日まで何が揃うかわかりません。

私たちが用意するものは
米、カレー粉、肉のみです。

持ち寄りNGな物
・生肉・生魚(衛生上の問題からなので加熱処理済みであれば可)
・液体

※当日カレー以外のサイドメニューもこちらで用意しますが、基本的に持込みは自由なのでカンパは大歓迎です。




【フリーエンターテイメント】

弾き語り、DJ、ダンス、フラッシュモブ、即興劇、
書道、フリースタイル、などなど

何をエンターテイメントと捉えるかは皆様自身です。

会場には素敵なステージがありますので

パフォーマーとして参加されたい方は9月4日までに
ご連絡ください。
(パフォーマンスしてくださる方は1000円割引です)



<当日のルール>

・肩を張らない

・嘘をつかない

・否定から入らない

・人にして欲しいことはまず自分から


◆対象
全人類


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◆ミッション

私たちはいま時代の変革期にいます。

たった1日分のニューヨークタイムスの原稿内にあるテキスト量が、19世紀100年間のテキスト総量を上回ると言われる時代です。

情報の海は氾濫し、何が本当で何をするべきなのか、何を満たし、何のために生きていくのか。

私たちは多くの問いに答えていかなくてはいけません。

そのためのツールとして
今回火を使うことにしました。

火は人類に恵みと畏れを与えました。
火はその熱で人類に暖かさを与え、食を豊かにし、獣を追い払うことにも使われ、文明の発展には欠かせないものでした。

その一方で火を仕掛けとして争いが生まれ、兵器が開発され、殺戮の道具として多くの生物を殺してきました。

それゆえに、火は人類を生かし、殺すものとして、命の象徴としてもしばしば使われます。

そんな火を囲むキャンプファイヤーとはなんなのでしょうか。

火は程よい距離なら暖かく
近づきすぎると熱いです。

Fire Talk Meetingでは
火と対話するように
自分にとっての価値を探り

そして発露していくように
共有していく
解放空間を創造します。


Fire talk meetingプロジェクトリーダー
雨宮優
Event Timeline
Sat Sep 6, 2014
5:00 PM - 8:00 PM JST
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Venue
深澤渓 自然人村
Tickets
宿泊参加 ¥8,000
宿泊なし ¥5,000
Venue Address
東京都あきる野市深沢198 Japan
Organizer
Akira Hongo
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