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ボサノバシエスタ in Sendai

声とギターと、そしてボサノバ。慈しむように、音楽を愉しもう。
Description
声とギターと、そしてボサノバ。

澄んだ歌声のボーカリストizauraと、ギター助川太郎による

仙台での1年振りの公演です。

ブラジル音楽、クラシック、オリジナル等も織り交ぜて

慈しむように、音楽を紡ぎだす。



■出演:izaura、 助川太郎、 guest?
■演奏予定曲
イパネマの娘、Desafinado、Travessia、Doce de coco、上を向いて歩こう、他。
ギターソロや、オリジナルも交えてお送りします(変更の場合もあり)

■入場料 前売 3000円(1drink、プチお菓子付き)、当日 3500円
■会場 Jazz inn Relaxin'
仙台市青葉区一番町2−3−7 サンモール日泉ビル4階
tel 022-223-1106
■お問合せ
e-mail/ izauramusica@gmail.com(安斎)

■チケット購入方法
右側のチケット申し込みフォームからお申し込み下さい。

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■アーティストプロフィール

 izaura (イザウラ) ヴォーカリスト

 仙台市出身。ピアノやバンドを経験し、学生時代から歌いはじめる。社会人でボサノヴァを歌いはじめ、ギターのガロート川村と仙台を中心に活動。ポルトガル語を大槻ヴァレリア氏に、発声をテノールの松尾英章氏に、パーカッションを齋藤寛氏に学ぶ。その歌声は、凛とした美しさが魅力である。2010年、ノブ吉田と1stアルバム「Tardinha」で日本語のボサノヴァを発表。横浜や東京でも活動を広げ、「鷹の台Bossa」でギタリスト木村純と出会い交流。また、ジャズピアニストJonathan Katz、尺八BruceHuebner、クラシックギター松田弦など、様々なジャンルのミュージシャンとも多数共演。また、ピアニスト中村真と音楽的に交流。ポップスオーケストラの公演、他、弦楽四重奏&ジャズのコンサート等にも参加。
 2011年、青森在住のギタリスト菅野拓也と出会い、アルバム「素朴で美しいもの」を発表。作詞やオリジナル楽曲の制作にも力を入れ、「風花こんこ」は、2012年、復興の歌として合唱曲としても歌われ、独唱コンクールの課題曲にも採用された。その後、8人編成による「森のもの舎クラブバンド」を結成し、2014年3月、3枚目のアルバムを発表。新たな自分の表現にも挑戦している。2014年4月、活動の拠点を仙台から東京に移す。



 助川太郎 ギタリスト

 ブラジル音楽・即興演奏の分野を中心にジャンルを超えて活動するギタリスト。
1973年東京生まれ。アメリカバークリー音学大学卒。 ジャズギタリストとしてのバックグランドに加え、クラシックギターで培った深い音色、ブラジル音楽の多彩なリズム、 特殊奏法を多用した即興演奏、エフェクターを駆使したサウンドデザインまで、多岐にわたるギターの可能性を統合、拡大、 更新し続ける演奏家。アコースティック・エレキギターだけでなく、ブラジル弦楽器のカヴァキーニョやヴィオラカイピーラ、 7弦ギター、バンジョーなど各種弦楽器も駆使する。また近年では民族楽器「口琴」に深く魅せられ、口琴奏者としての活動も開始し、口琴の技術開発と普及活動も行っている。
 現在は幅広いギタースタイルと個性的な世界観で、多種多様なミュージシャンとのライブツアーやレコーディングに参加。 自己のブラジリアンジャズユニット「メヲコラソン」を2003年より主宰。ソロアーティストとしても2008年にブラジルの 器楽ショーロを現代的にアレンジしたソロアルバム「Noturno」を発表し、反響を呼んだ。2005年より自己のレコーディングスタジオ「エクレクティックレコーズ」を立ち上げ、様々なアーティストのレコーディング/プロデュースも行っている。


Event Timeline
Sun Jul 20, 2014
3:30 PM - 6:30 PM JST
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Venue
Jazz inn Relaxin'
Tickets
一般 ¥3,000
学生 ¥2,500
アーティスト ¥2,500

On sale until Jul 18, 2014, 4:30:00 PM

Venue Address
仙台市青葉区一番町2-7-3サンモール日泉ビル4F Japan
Organizer
M.A
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