Event is FINISHED

オープンデータ東海 in オープンソースカンファレンス2014Nagoya

Description

2014/07/4 現在FBページ https://www.facebook.com/events/1403755869912209/ も含め50名近く参加表明頂いております。定員オーバーとなり厳しいので新規受付は停止しています。

--------------------------------------------------------------------------------------------------------

国や自治体等が所有する様々なデータを公開して、多様なサービスを実現する、
オープンデータ、オープンガバメントの取り組みが国際的に広がりつつあります。

日本では昨年で鯖江市、千葉市等各自治体が独自取組を先行し、東海圏でも4県1市をはじめとして複数の自治体がオープンデータ公開するまでになりました。

しかし、行政現場からすればまだまだデータの公開の効果や課題に不安が残り、

多くのデータはまだ市民が使いやすい形で公開には至っておりません。

そこで、我々は、東海地域において先年に引き続き、オープンデータに対する取組みとして、

「オープンデータ東海 in オープンソースカンファレンス2014Nagoya」

を開催することにいたしました。

当日は行政担当者も交え、開発・企画・デザイン・現場による『使われるサービス』が出来る環境を提供します。

日時:平成26年7月5日(土) 10:00 ~ 17:00

(途中参加、退出も可能です)

会場:名古屋国際センター5F(名古屋市中村区那古野一丁目47番1号) 第3,4会議室

 ※アクセス: http://www.nic-nagoya.or.jp/japanese/nicnews/aramashi/nicaccess

主催:

 オープンデータ東海 / Code For Tokai

 NPO法人 位置情報サービス研究機構 (Lisra)

 東海総合通信局

 東海ラジカルネットワーク

共催:

 Code For Gifu

後援:中部経済産業局、岐阜県、静岡県、愛知県、

三重県、名古屋市、大垣市、東海情報通信懇談会、

オープンデータ流通推進コンソーシアム

◆内容:

10:00--10:10

   当日の流れ説明

10:10--10:40

   「オープンデータの近況と全国・東海地域のオープンデータ事例紹介(仮)」

    ・講師:名古屋大学未来社会創造機構教授/ Lisra代表理事 河口 信夫  

   「信越地域におけるオープンデータ推進の現場 長野県須坂市の事例」

     ・講師:名古屋大学大学院情報科学研究科 准教授 遠藤 守

10:40--16:00

    グループに分かれてのアイディアソン・ハッカソン

16:00--16:45

    各グループでの企画・開発物プレゼン

16:45--17:00 

    閉会

(内容は一部変更されることがあります)

◆参加登録:

 アイディアソン・ハッカソンに参加される方は、本ページでの参加登録、

 または [Facebook イベントページ]での参加表明をお願いいたします。
(当日、飛び入り参加ももちろん、大歓迎です。)

◆定員:40名

◆参加費:無料

名古屋だけでなく、東海地域全体の取り組みとして行います。

行政の現場にいる方々にも参加を呼びかけ、行政と市民がそれぞれの得意分野を活かし一緒に新たなものを作り出す場にしたいと思いますので、是非皆様ご参加ください。

Event Timeline
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff 2014-07-03 22:28:19
More updates
Sat Jul 5, 2014
10:00 AM - 5:00 PM JST
Add to Calendar
Venue
名古屋国際センター4F
Tickets
開発者
デザイナー
事業企画
学生
自治体・官庁・公共団体関係者
Venue Address
名古屋国際センター Japan
Organizer
CODE for TOKAI/ オープンデータ東海
70 Followers