「地域の未来をビッグデータから導き出そう」〜RESASを使った地域分析ワークショップ〜

Description
「地域の未来をデータから導き出そう」
若者視点から考えるビックデータ可視化ツールRESASを用いた地域課題分析ワークショップ

<イベント概要>
若者の立場から地域の課題をテクノロジーで解決を目指していくCode for Youthのイベント記念すべき1発目を11/11(土)にサポーターズ東京オフィスで開催します!

今回は内閣府が作成したオープンデータの活用プラットフォームであるRESASを用いて参加者自身が地方の抱える課題について理解を深めると同時に、解決策の作成・提案を行います。市民/学生と行政が協力し、新しい発想で地域の創造に挑戦するコンテスト「チャレンジ!!オープンガバナンス2017(COG2017)」を題材にしていきます。

実際に地域課題に取り組む人やチームが生まれることを目的としたイベントです。参加要件は特に無く、地方の課題に関心がある方であればどなたでも取り組める内容となっています。是非、ご参加ください〜!


<開催概要>
日時: 2017/11/11(土)
主催: Code for Youth
場所: サポーターズ東京オフィス(東京都渋谷区道玄坂1-9-5 渋谷スクエアA 11F)
参加費: 無料
定員: 30人
参加対象者: 学生, 心がYouthな方, 地域課題, データの活用, RESASなどに関心のある方, 「チャレンジ!!オープンガバナンス 2017(COG)」への出場を検討している方など

<参加方法>
Peatixでの申し込み

<Code for Youthとは>
Code for Youthはシビックテックに関わる若者を増やしていくことを目的としてCode for Japan Summitから誕生した、シビックテックに関わる学生を中心として構成された団体です。

<RESASとは>
RESASはまち・ひと・しごと創生本部がソーシャル・ビジネス推進に向けて2015年に公開した、地域課題に関する客観的なデータを取得・閲覧することができる地域経済分析システムです。国勢調査等の各種調査の統計年報を当たる既存方法に比べ、のデータ取得にかかる労力を大きく軽減することができます。
URL: https://resas.go.jp/

<チャレンジ!!オープンガバナンスとは>
チャレンジ!!オープンガバナンスは、市民参加型のオープンガバナンスを定着させることを目的として東京大学公共政策大学院が 2016年から始めた、公開データを活用した地域課題の解決策を募集するコンテストです。
URL: http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/padit/cog2017/

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[Facebook]https://www.facebook.com/Code-for-Youth-336626853468001/
お問い合わせは Facebookのメッセージまたは、codeforyouth.info@gmail.comまでお願いしま

Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#287067 2017-10-16 14:29:04
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Sat Nov 11, 2017
2:00 PM - 5:00 PM JST
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Venue
サポーターズ東京オフィス
Tickets
参加券
Venue Address
東京都渋谷区道玄坂 1-9-5 渋谷スクエア A 11F Japan
Organizer
Code for Youth
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