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10月10日(火)特別企画「なぜ 軽井沢は美味しいのか?」タベアルキスト・マッキー牧元が語る 「美食の街、軽井沢の可能性」

Description
「美食リゾート軽井沢フェスティバル2017」プレイベントを10月10日(火)に開催します。夏の避暑地として知られる軽井沢は、明治時代から「迎賓文化」のもと「洋食」の栄えた街でした。今も、町内にはたくさんのフレンチやイタリアンの名店がひしめいています。世界中を食べ歩き、そして、信州を愛し、軽井沢をよく知るマッキー・牧元さんをゲストにお迎えし、軽井沢の食の魅力、ローカルガストロノミーに相応しい場所としての軽井沢の可能性について深く語っていただきます。

軽井沢の「無彩庵池田」の池田シェフによる信州の秋の魅力満載のお料理と共に。
メニュー(料金に含まれます)
・軽井沢サラダファームの畑を愉しむ一皿 料理・飾り・ドレッシング全て依田さんの畑の恵みから
・信州・佐久穂の川魚のブイヤベース 大王イワナ・佐久鯉・うなぎ・丸たにし と五郎兵衛米のチュール 仕込み水は黒澤酒造 
・南アルプス遠山郷 猪のソーセージ 天龍村の柚子塩

ワイン&日本酒(お飲物はキャッシュオンで)
・アパチャーファーム メルロー(ワイナリーでは既に完売)東御市 
・黒澤酒造 (ブイヤベースで仕込み水使用)佐久市

日時:10月10日(火)19:00~21:00(開場は18:30~)

料金:4,500円 [税別] ※秋の信州を感じるジビエなど池田シェフのお料理が含まれています。

定員:40名

講師プロフィール                                   タベアルキスト・コラムニスト マッキー牧元氏
1955年東京出身。立教大学卒。(株)味の手帖 取締役編集顧問 タベアルキスト。立ち食いそばから割烹、フレンチからエスニック、スィーツから居酒屋まで、全国を飲み食べ歩く。「味の手帖」 「銀座百店」「料理王国」「東京カレンダー」「食楽」他で連載のほか、料理開発なども行う。著書に「東京 食のお作法」文芸春秋刊、「間違いだらけの鍋奉行」講談社刊、「ポテサラ酒場」辰巳出版(監修)ほか。
プロフィール出典:文藝春秋 CREA WEBより

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  • タイトル は 10月10日(火)特別企画「なぜ 軽井沢は美味しいのか?」タベアルキスト・マッキー牧元が語る 「美食の街、軽井沢の可能性」 に変更されました。 Orig#283011 2017-10-02 07:38:47
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Tue Oct 10, 2017
7:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
もうひとつのdaidokoro
Tickets
10月10日(火)タベアルキスト・マッキー牧元が語る 「美食の街、軽井沢」 SOLD OUT ¥4,860
Venue Address
東京都豊島区東池袋 1‒8‒1 WACCA池袋 5F Japan
Directions
JR池袋東口から徒歩3分
Organizer
「もうひとつのdaidokoro」で、知る、学ぶ、出会う。
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