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キャンドル瞑想会〜飲んで瞑する

Description

◆9月最初のイベントのお知らせ

  「キャンドル瞑想会

    〜飲んで瞑する〜」

キャンドルを灯した和室にて

瞑想的に中国茶を喫茶する会です。

どんな瞑想をするの?

キャンドルへのこだわり。

どうして中国茶なの?

も順番にご説明していきますね。


【日時】9月9日(土曜)18:45~21:15

【参加費】4000円(お茶とお茶菓子付き)

【場所】会場は森下駅または清澄白河より徒歩10分の会場になります。


【瞑想プログラム】

✅スワイショウ:禅の開祖である達磨が生み出した技法で、体の中心軸が整います。

✅丹田呼吸:生命力の源である丹田を鍛えて気力を充実させる働きがあります。

✅トラタック瞑想:炎を凝視することで対象から対象へと移る思考が静まります。もしくは怒りの浄化となることもあるでしょう。

✅クリスタルボウル瞑想:ストレスなどで乱れた周波数を整え、心身を浄化します。

*瞑想のファシリテートは、リンクナチュラルの須藤さんにお願いしています。

◆キャンドルへのこだわり

芯を編むお手伝いをさせていただいている、リンクナチュラルさんのこちらの商品→https://www.link-natural.com/meditationcandle-introduction/

を使っています。

◆中国茶への思い

鎌倉時代に中国よりもたらされた喫茶の習慣。その後、禅寺を中心に盛んに飲茶(いんさ)が行われてきました。

つまり、日本の茶道よりも前からある中国茶。

「皇帝の飲むクスリ」

「茶葉は養生の仙薬なり」と言われ、漢方のような働きがあります。

発酵食品の一つでもある中国茶。

日本のお茶と比べてカフェインも少なく、味よりも香りを楽しむのが中国茶のたしなみ方です。

また、日本では100〜200メートルの標高で作られる茶葉ですが、中国では1500メートル級の標高の高山で栽培されています。

中には岩から生えた茶葉、

刈り取ってなお残った茶葉など

生命力が強いものが多くあります。

現代日本では、中国茶というとほとんどが台湾式となり茶葉も台湾のものが多く出回っていますが、ここでは、中国の厳選されたもののみを取り扱うというこだわりの元、提供していきます。

オーガニックを超えて、野生の味。

アロマテラピーを超えて、自然そのものの香り。

香りをかぐという行為は、最も私たちの本能的な脳の中枢神経につながっていて、私たちの潜在意識へ働きかけてくれる作用があります。

脳にダイレクトに届く、嗅覚を使うことで瞑想に入る前の準備になるでしょう。

【日時】9月9日(土曜)18:45~21:15

【参加費】4000円(お茶とお茶菓子付き)

【場所】会場は森下駅または清澄白河より徒歩10分の会場になります。



詳細はこちらにもあります👇




https://www.mothearth.net/2017/08/27/20170827/



Sat Sep 9, 2017
6:40 PM - 9:40 PM JST
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Venue
東京都江東区常盤1−6−3
Tickets
自由席 SOLD OUT ¥4,000
Venue Address
東京都江東区常盤1−6−3 Japan
Organizer
飲んで瞑する会
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