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「世界に一つだけの花」にちょっと似てる! 〜ダイバーシティ社会で活躍できる人になろう〜ビジネスの中心地大手町・3×3Lab発!

Description

世論形成のプロ・西田陽光氏の女性視点ならではのトークイベント!

少子高齢化に伴い生産人口が減り、働き方生き方性差など、違いを個性として尊重する「ダイバーシティ社会」は重要なキーワードです。現実に、女性が重要ポストにつく企業が増え、女性らしい視点で社会を俯瞰することで、男性とは違う発想や価値観が、新しいマーケットの創出や新しい働き方などに繋がっています。まさにダイバーシティが新しく社会を変えると言っても過言ではありません。

◼︎プレゼンター : 西田陽光(にしだ ようこう)

2014年より塩崎恭久衆議員議員(前厚生労働大臣)を巻き込み、社会的養護が必要な子供たちへの法改正世論形成を行い「児童福祉法一部改正」に至り日本で初めて「子どもの権利」を法律化。社会課題の世論形成のプロ西田氏を招き、ダイバーシティ社会とは何か、自分らしさの活かし方を語り合います。


■開 2017年9月15 日(金)受付18 30 開始 19 00 21 30

■講 一般社団法人 次世代社会研究機構代表理事西田陽光 

■会 3×3LabFuture 千代田区大手町1-1-2 JXビル 1

■参加費:当日3,000円(懇親会費込)

■主  催:一般社団法人66Love協会


プログラム内容 

●少子高齢化社会と密接に繋がっているダイバーシティ

●コミュニケーションスタイルの確立

自分が変われば他人も変わる

ヒエラルキー組織の中で其々の個性の共存

懇親会


西田陽光(にしだようこう)プロフィール

クローズアップ現代(NHK) 、Nスタ(TBS)、報道特集(CBC)など、多岐にわたって取り上げられています。 http://www.next-g.org

19972013 政策シンクタンク「構想日本」の立ち上げに参画。運営委員パブリシティ担当ディレクターとしてJIフォーラムを企画運営。各政策の世論形成。

20022005年 小泉政権時特区法案化への経済産業省チームサポートにより60事例準備により法案化。「市町村サミット」を立上げ企画者として3年間市町村サミット開催。

2003年~ (社)日本家庭生活研究協会の常務理事として「男性のワークライフバランスを日本初の提唱。男性のワークライフバランスの世論形成し「ワークライフバランスブーム」「イクメンブーム」を牽引。

20042017大阪市立大学講師、岩手県立大学講師、茨城県桜川市職員研修講師、東京大学公共政策学科山口教授ゼミでの講義、人事院公務員新人研修講義他多数務める。東京大学公共政策シンガポール大学との共同PJ「ジャパントリップ」サポート。日本財団と連携による「特別養子縁組」の世論形成企画。「知事の子育て支援」企画。社会的配慮が必要な子供たちへの法改正キャンペーンにより児童福祉法一部改正に至り日本初「子どもの権利」法律化。「女性のリベラルアーツ講座」24回開催。女性リーダー共同研究会開催。NPO、政治家、社会起業家等のパブリックスピーキングのパーソナルアドバイザー。社会課題企画。人材育成セミナー。政策勉強会主宰。官民ラウンドテーブル企画。自己成長のワークショップ開催、官学での講演講師活動等。

西田陽光氏、塩崎恭久・前厚生労働大臣と打ち合わせの後にほっと一息

第二議員会館でのシンポジウム

たくさんの人で熱気にあふれています

Fri Sep 15, 2017
7:00 PM - 9:30 PM JST
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Venue
3×3LabFuture 千代田区大手町1-1-2 JXビル 1 階
Tickets
A席 SOLD OUT ¥3,000
Venue Address
千代田区大手町1-1-2 JXビル 1 階 Japan
Organizer
一般社団法人66Love協会
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