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文化人・芸能人の多才な美術展

Description

特定非営利活動法人 日本国際文化遺産協会(理事長・松岡久美子)と「文化人・芸能人の多才な美術展」実行委員会(企画:ラリス株式会社)は、7月22日(土)から9月3日(日)までの間、富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館(所在/群馬県富岡市黒川351-1)を会場として、俳優、ファッションモデル、ミュージシャン、スポーツ選手、ダンサー、弁護士、写真家、画家、漫画家、国会議員など、総勢101名(約150点)もの美術作品を一堂に紹介する、第19回『文化人・芸能人の多才な美術展』を開催します。

全国を巡回するこの『文化人・芸能人の多才な美術展』は、今回が19回目を迎え、幅広い層の方々に多才な作品を鑑賞してもらうことで、鑑賞者も創作意欲を掻き立て芸術活動に挑戦するなど、一人ひとりの誰もが文化の担い手であることを認識していただく場となることを1つの目標としております。
平成11年から福祉活動支援チャリティーとして開催してきた本美術展は、平成18年から文化財保護活動支援のためのチャリティー企画として実施。
平成23年には、東日本地域が未曽有の災害に見舞われた後、風化させることなく「東日本大震災救済応援特別チャリティー企画」をテーマに開催しました。平成28年4月には、熊本地震などの被害を踏まえ、未だ震災に伴う多くの苦しみと闘う人々と地域の復興支援を願うと共に、震災で傷つき、壊れた貴重な文化財の修復を行う活動「文化財レスキュープロジェクト(文化庁)」を支援しようと、「震災復興支援文化財救済活動チャリティー企画」をテーマに実施しています。
芸術は、物質的・精神豊かな環境の中から育まれていくものであり、この豊かさがなければ文化的なものは生まれてきません。そして、その豊かさによって、それぞれの時代を代表する芸術品も誕生し、保存され、それらは世代を超えて愛され、人々の心を豊かにしてきました。真の美しさとは、人を心地よくさせ、癒してくれる力を持っていなかればなりません。「豊かさ」も寛容で寛大であり、生きている全てのものに関して優しく包み込める力があります。
本美術展は、そうした「美しさと豊かさ」を担う文化人・芸能人の多才な作品を紹介しながら、その根底には今回のテーマそのものが内存する文化財を保護し、文化財建造保存技術なども含め、日本の伝統文化を守り、それを後世に伝えていくという目的があります。
特に今年は、日本が世界に誇れる若き才能ある芸術・文化の力を世界に向けて発信していきます。

そして、今回が初出展となる注目は、シンガーソングライターとして世界中で活躍するピコ太郎の衣装を展示。本美術展では、見る者に強烈なインパクトを与え、その象徴ともいえるヒョウ柄の衣装と、金色の腕時計の実物をクリテイティブ作品として公開します。
また、2010年FIFAワールドカップ日本代表として活躍した松井大輔が南アフリカ大会で着用した日本代表選手23名全員の直筆サインの入ったユニフォームと使用したスパイクシューズを初出品するほか、生誕80周年の美空ひばりの水彩画、漫画家の大島司が人気漫画「シュート!」の黒色鉛筆・アクリル・カラースプレーを使用した3点の原画、モデルの柴田あやなが水彩画、ミュージカル歌手の水島優がミクストメディア(作品素材として、様々な媒材や手段を使っているという意味)、CM・映像ディレクターの森ガキ侑大が映像と立体オブジェ、現代美術の小松美羽がミクストメディア、参議院議員の山本一太、衆議院議員の小渕優子、参議院議員の中曽根弘文が書を出品するなど、様々な分野で活躍する著名人が多数参加するとともに、富岡市にも縁のある群馬県出身の作家も出品します。
更には、政界からも、内閣総理大臣の安倍晋三氏の書「不動心」をはじめ、自由民主党 副総裁の高村正彦氏、元内閣総理大臣福田康夫氏、財務省正門の看板の文字を書かれた副総理・財務大臣の麻生太郎氏などの歴代の総理、外務大臣の岸田文雄氏などの23名の方々が参加し、書や絵画などを出品。
今年の本美術展は、総勢にしてエンターテインメントアートとしては国内最大規模の101名もの作家が参加し、合計にして約150点もの作品を一挙に公開します。

アートは、どのような環境であっても、誰もが平等に与えられる表現の世界であり、その作品が持つ
創造力は、私たちの生活を豊かにしてくれるエネルギー源となります。本美術展を通して、出品作家の
創造力などから生み出された作品の数々、それら作品に込められた強い想いやメッセージを伝え、ご来場いただく皆様にエンターテインメントの原点に戻り感動を与えられることを願っています。
なお、本美術展の会場は、富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館を皮切りに、順次、全国の美術館、博物館、国公立文化施設、商業施設、百貨店などを巡回していく考えです。

『文化人・芸能人の多才な美術展』の概要                   
19年目を迎えた『文化人・芸能人の多才な美術展』は、富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館で開催以降、美術館、博物館、国公立文化施設、百貨店を会場として、全国を1年間で巡回していきます。
また、今年の『文化人・芸能人の多才な美術展』は、「震災復興支援文化財救済活動チャリティー企画」となるため、チャリティーグッズの販売やチャリティー募金箱を各会場に設置することで、その収益や投入寄金全額を、文化庁が進める「文化財レスキュー事業」、公益財団法人 文化財保護・芸術研究助成財団に寄付します。この度の震災の復興を願うとともに、『文化人・芸能人の多才な美術展』の考え方や活動について、広く一般の方々に文化の輪を通して拡げていけることを願っています。

■『文化人・芸能人の多才な美術展』の開催要項
タイトル:
震災復興支援文化財救済活動チャリティー企画
平成29年度 第19回「文化人・芸能人の多才な美術展」2017
主催:
特定非営利活動法人「日本国際文化遺産協会」(Japan Association of International Cultural Heritage)
「文化人・芸能人の多才な美術展」実行委員会
富岡市
後援:文化庁
公益財団法人 文化財保護・芸術研究助成財団
公益財団法人 日本ユネスコ協会連盟
公益財団法人 文化財建造物保存技術協会
各地域の放送局(NHK、民放)、新聞社など
会場:各地の美術館、博物館、国公立文化施設、百貨店美術館 等
事務局:〒107-0051東京都港区元赤坂1-3-26 元赤坂MIビル5F 
企画:ラリス株式会社 代表取締役社長・アートプロデューサー 松岡久美子
TEL. 03-5771-6555 FAX. 03-5771-8833  URL:http://www.laris.co.jp


〈富岡会場〉
会場:富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館(企画展示室)
場所:〒370-2344 群馬県富岡市黒川351-1
日程:7月22日(土)~9月3日(日)9:30~17:00(入館は16:30まで)
※7月22日(土)初日はオープニングセレモニー終了次第、入場となります。
※会期中の土日は19:00まで(入館は18:30まで)
入場料:一般600円、65歳以上400円、大学・高校生300円、中学生以下無料
前売 一般500円、65歳以上・大学・高校生300円、中学生以下無料
団体 一般500円、65歳以上300円、大学・高校生200円、中学生以下無料
テープカット:7月22日(土)13:30から
出演者:
・松岡久美子(特定非営利活動法人 日本国際文化遺産協会理事長)
・岩井賢太郎(富岡市長)
・大塚 利勝(富岡市議会議長)
・大手 治之(群馬県議会議員)
・水島 優(「紅い襷~富岡製糸場物語~」主演女優)
・柴田あやな(モデル)

■出演者のプロフィール
水島優
1990年、愛媛県生まれ。女優。これまでに舞台「きみの友だち」「マリオネット」「マザーテレサ・愛のうた」等に出演。「紅い襷~富岡製糸場物語」は映画初主演となる。

柴田あやな
1996年、東京都生まれ。モデル。全国の美容室でサロンモデルを務めるほか雑誌への掲載実績も多い。今年4月から、めざましテレビ「イマドキガール」としても活躍中。

■主催
・特定非営利活動法人 日本国際文化遺産協会(略称:JAICH)
19年目を迎えた『文化人・芸能人の多才な美術展』は、2014年から「文化人・芸能人の多才な美術展」実行委員会(※委員の詳細は別紙に記載)と特定非営利活動法人 日本国際文化遺産協会の共同主催により、開催致します。
特定非営利活動法人 日本国際文化遺産協会(JAICH)は、2011年3月、特定非営利活動法人としての設立が内閣府に承認された団体です。
日本には豊かな自然の中で、長い年月をかけてはぐくまれた文化遺産が数多くあります。これらは私たちの心の糧になり、歴史や文化を理解するためには欠かせないもので、新しい文化の創造にも大きな役割を果たしています。特定非営利活動法人 日本国際文化遺産協会は、これらの自然と遺産を護り、育み、次世代に伝えていくために組織されました。

■後援
・公益財団法人 文化財保護・芸術研究助成財団 
文化財保護・芸術研究助成財団は、文化財の保存及び活用に関する事業の助成、芸術文化の発展に係る研究活動に対する助成及び世界の文化財の保護に関する国際的な協力・交流等を促進することにより、文化財の保護と芸術文化の充実向上を図り、日本の文化の発展並びに国際相互理解の促進に寄与することを目的とする法人として2010年3月に内閣府より新たに公益財団法人として認定を受けました。
同財団は、これまでにもシルクロード周辺を主とした地域の文化遺産に対する人的・技術的支援や資金援助を行ってきました。故・平山郁夫前理事長が提唱していた「文化財赤十字構想」の精神にのっとり、今後も文化を通しての社会貢献、国際貢献に尽くしていきます。

・公益財団法人 日本ユネスコ協会連盟
全国約270のユネスコ協会の連合対として活動を展開しています。
主な活動は、途上国での教育支援「世界寺小屋運動」、国内外の身近な文化・自然を守り伝える「世界遺産・地域遺産活動」、日本の文化を未来につなぐ「未来遺産運動」、青少年に対する国際理解教育を推進する「青少年活動」です。また3月11日の震災を受け、「東日本大震災 子ども支援募金」として子どもたちの学びを応援しています。


・公益財団法人 文化財建造物保存技術協会
日本における文化財建造物の保存修理は、明治30年の古社寺保存法施行以来、文化財保護事業における重要な施策のひとつとして、今日まで永年にわたり実施されてきました。これらの国民的文化遺産を守り伝えることに、確かな修理によって貢献することが、同連合会の大切な役割となっています。

■企画
・ラリス株式会社
アート・プロデューシング、経営コンサルティング、PR(パブリックリレーションズ)の主に3つの事業を展開しています。アート・プロデューシングとは、文化・芸術などを通じて、精神的に豊かで、潤いのある社会を前進させ、その社会にいる人々が幸せを共有できることを第一の目的として、そのために、何ができるか、何をするべきか、如何にして文化価値の高い未来を開拓していくことができるかを念頭において、アートに関わる様々なプロジェクトをプロデュースする活動です。 人々に親しまれる価値の創造や様々な創造の場を提供していくこと、ひいては文化の発展や交流に寄与することを経営理念としています。

・文化人・芸能人の多才な美術展の実績
「芸能人の多才な美術展(旧タイトル)」は、平成11年(1999年)から開始し、昨年までの18年間で、累計275万人以上の観客を動員している美術展です。第1回目は、福祉を目的としたチャリティー企画として開催。参加作家17名からスタートしました。その後、文化財保護支援のチャリティー企画として、「拡げよう文化の輪・芸術は世界を救う!」をテーマに、美術展としては異例の憲政記念館を会場にするなど、芸能人や政治家などの才能ある作家の協力をいただきながら、平成18年(2006年)から『文化人・芸能人の多才な美術展』と美術展のタイトルも改め展開しています。
多くのジャンルの方々の参加により、今年は参加作家が101名にのぼり、現職内閣総理大臣や世界に名だたる出品者もご参加頂き、国内最大規模のエンターテイメントアート展として、19年目を迎えることになりました。


■「文化人・芸能人の多才な美術展」2017年度(第19回)出展作家 【出品作家合計101名】
1. 文化人・芸能人・特別出展(文化人・芸能人 77名、政治家 24名、初出展10名) 
初出展の参加は、※初と記載しています。

<文化人・芸能人・アーティスト出展>
阿川泰子(ジャズシンガー)
秋川雅史(テノール歌手)
芦屋小雁(俳優)
アジャコング(プロレスラー)
新井晴み(女優)
和泉雅子(女優)
市川九團次(歌舞伎俳優)
宇崎竜童(音楽家)
内野雅弘(タレント)そのまんま美川
海老原有紀(香道御家流)
大和田伸也(俳優)
宇都鬼/おさる(書家/タレント)
大島司(漫画家) ※初
押切もえ(モデル/作家)
鬼塚勝也(ボクシング・元チャンピオン)
亀ひろし(タレント)ぴんから史郎
川合伸旺(俳優)
川﨑麻世(俳優)
岸ユキ(女優)
キンタロー。(タレント)
ケント・モリ(ダンスアーティスト)
渡部 又兵衛 (ザ・ニュースペーパー)
松下 アキラ  (ザ・ニュースペーパー)
福本 ヒデ   (ザ・ニュースペーパー)
柴田あやな(モデル)  ※初
清水圭(タレント)
水前寺清子(歌手)
ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ
スガノスケ レイチェル(ホイップアーティスト)
鈴木勤(モデル/俳優)
玉置孝匡(俳優)
土屋アンナ(モデル/アーティスト)
中山律子(プロボウラー)
根本りつ子(女優)
原田直之(民謡歌手)
原田伸郎(歌手/タレント)
原田美紀(女優)
左時枝(女優)
弘中惇一郎(弁護士)
府川唯未(元女子プロレスラー/タレント)
藤あや子(歌手)
舞川あいく(モデル/フォトグラファー)
マイク眞木(ミュージシャン)
増田登(陶芸家)
松井大輔(サッカー選手) ※初
松村邦洋(タレント)
三澤威(プロレスメディカルトレーナー)
水島優(ミュージカル歌手) ※初
森慎太郎 どぶろっく(タレント)
森ガキ侑大(CM・映像ディレクター) ※初
八代亜紀(歌手)
山本富士子(女優)
結城アンナ(モデル)
吉田照美(フリーアナウンサー)
若原瞳(女優)

<ジュニア部門>
鈴木福(俳優)
五十嵐陽向(俳優)
岩崎未来(女優)
鈴木夢(女優)
谷花音(女優)
二宮慶多(俳優)

<特別協力出展>
有馬賴底老師(相国寺・金閣寺・銀閣寺 管長)
髙田良信(法隆寺 元管長)
豊原大成(西本願寺 元総長)
平井正修(全生庵 住職)
福山諦法(永平寺 管長)
山田法胤(薬師寺 長老)
<生誕80周年特別出展>
美空ひばり(歌手)

<特別賛助出展>
さいとう・たかを(劇画家)
松本零士(漫画家)
牧美也子(漫画家・日本漫画家協会参与)

<特別報道写真出展>
高橋邦典(フォトグラファー)
宮嶋茂樹(報道カメラマン)
渡部陽一(戦場カメラマン)

<現代アーティスト>
小松美羽(現代美術) ※初
桝本佳子(現代作家)

2.衆議院芸術議員連盟、国会議員有志メンバー他(23名)
安倍 晋三(内閣総理大臣)
高村正彦(自由民主党 副総裁)
谷垣禎一(衆議院議員)
岸田文雄(外務大臣)
下村博文(衆議院議員)
麻生太郎(第92代内閣総理大臣)
福田康夫(第91代内閣総理大臣)
逢沢一郎(衆議院議員)
平沢勝栄(衆議院議員)
秋葉賢也(衆議院議員)
山谷えり子(参議院議員)
松原 仁(衆議院議員)
山本一太 ※初(参議院議員)
小渕優子 ※初(衆議院議員)
中曽根弘文 ※初(参議院議員)
元宿 仁(自由民主党本部事務総長)
山本有二(衆議院議員 農林水産大臣)
中川雅治(参議院議員)
太田房江(参議院議員)
深谷隆司(元通商産業大臣)
山本明彦(元衆議院議員)
上川陽子(衆議院議員)
小泉俊明(前・衆議院議員)

〈特別ゲスト出展〉
安倍洋子(内閣総理大臣御尊母様)
<特別サプライズゲスト出展>
ピコ太郎(古坂大魔王) ※初(シンガーソングライター/クリエーター・芸人)

特別顧問:佐藤 禎一 元東京国立博物館長、元ユネスコ大使、国際医療福祉大学教授
顧問:青柳 正規 元国立西洋美術館館長、前文化庁長官
顧問:宮廻 正明 院展/日本美術院評議員、東京藝術大学教授
実行委員長:亀井 伸雄 元文化庁鑑査官、国立文化財機構東京文化財研究所長
委  員 青木 繁夫 サイバー大学世界遺産学部教授
井上 洋一 独立行政法人東京国立博物館副館長
武野 和行 元NHKエグゼクティブプロデューサー・文化財保存修復学会会員
泊  懋 元東映アニメーション株式会社 取締役相談役
野口 昇 公益社団法人日本ユネスコ協会連盟理事長
平尾 良光 別府大学文学部教授(文化財学科)
増田 勝彦 昭和女子大学光葉博物館館長
さいとう・たかを 劇画作家
松本 零士 SF漫画作家、大学教授
牧 美也子 漫画家、日本漫画家協会参与
監  事:玉井 賢二 公益財団法人 平山郁夫シルクロード美術館 副理事長
賛  助:(衆議院芸術議員連盟会員、国会議員有志の参加メンバー)
逢沢 一郎 衆議院議員
秋葉 賢也 衆議院議員
麻生 太郎 第92代内閣総理大臣
安倍 晋三 内閣総理大臣
太田 房江 参議院議員
小渕 優子 衆議院議員
上川 陽子 衆議院議員
岸田 文雄 外務大臣
小泉 俊明 前衆議院議員
高村 正彦 自由民主党副総裁
下村 博文 衆議院議員
谷垣 禎一 衆議院議員
中川 雅治 参議院議員
中曽根弘文 参議院議員
平沢 勝栄 衆議院議員
深谷 隆司 前通商産業大臣
福田 康夫 第91代内閣総理大臣
松原 仁 衆議院議員
元宿 仁 自民党本部事務総長
山谷えり子 参議院議員
山本 明彦 前衆議院議員
山本 一太 参議院議員
山本 有二 衆議院議員
主催者代表:松岡久美子 ラリス株式会社 代表取締役社長、アートプロデューサー

Sat Jul 22, 2017
9:00 AM - 5:00 PM JST
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Venue
富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館(企画展示室)
Venue Address
群馬県富岡市黒川351-1 Japan
Organizer
ラリス株式会社
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