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『僕たちはドイツで何を学び、何を考えたのか』竹内昌義×内山章トークイベント by HEAD研究会 エネルギータスクフォース

Description
動画配信決定!
満員御礼のイベントの模様をオンラインで配信します。
購入された方は後日1ヶ月間の視聴が可能です。

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太陽光発電導入率 世界一、再エネ先進国と謳われるドイツ。
日本が2030年までの目標としている「再生可能エネルギー比率20%超」をすでに達成しており、ドイツの電気業界は飛躍し続けている。

FIT(=Feed-In Tariff, 全量買取制度)。ドイツを参考に2012年日本でも導入された。しかし当のドイツでは、FITはすでに終焉を迎え、次のステージに進んでいる。

視察を経た2人は ドイツで何を学び、何を考えたのか。
今後のドイツの電気業界を研究し、私たちが建築業界でできること、すべきことは何なのか。日本のエネルギーの未来を考える。

<プロフィール>

竹内 昌義
Takeuchi Masayoshi
1962年、神奈川県生まれ。一級建築士。省エネ建築診断士。みかんぐみ共同代表。東北芸術工科大学デザイン工学部建築・環境デザイン学科教授。 専門は建築デザインとエネルギー。保育園、エコハウス、オフィス、商業施設の設計などに携わる。2000年より東北芸術工科大学デザイン工学部建築・環境デザイン学科教授。2017年より株式会社エネルギーまちづくり社代表取締役

内山 章
Uchiyama Akira
1968年、横浜生まれ。一級建築士。有限会社スタジオA建築設計事務所代表取締役。住宅・集合住宅を中心に飲食店や商業ビル、オフィスなど、建築・インテリアにわたり多数設計。近年は既存建築のリノベーションやコンバージョン計画に多く携わる。 2011年よりNPO法人南房総リパブリック理事。2012年より気仙沼鹿折地区防災集団移転建築アドバイザー。2017年より長崎県五島市において一般社団法人田尾フラット。2017年より株式会社エネルギーまちづくり社取締役

<開催概要>

・日時:2017年7月11日(火)19:30-21:30
・配信期間:2017年7月11日〜8月11日
・配信料金:1,000円
・主催:HEAD研究会・エネルギータスクフォース
・配信:株式会社リノべリングアソシエイツ

※このページからお申し込みいただいても、会場での参加はできません。動画配信のみ申込を受け付けますので、予めご了承ください。
※配信URLは当日15:00までに申込時に入力いただいたメールアドレス宛にご案内します。それ以降にお申し込みいただいた方は7/12までにご案内します。
Updates
  • タイトル は 『僕たちはドイツで何を学び、何を考えたのか』竹内昌義×内山章トークイベント by HEAD研究会 エネルギータスクフォース に変更されました。 Diff 2017-07-11 11:07:38
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Tue Jul 11, 2017
7:30 PM - 9:30 PM JST
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Venue
3331ArtsChiyoda(B1F)B111
Tickets
動画配信(1ヶ月間視聴可) SOLD OUT ¥1,000
Venue Address
東京都千代田区外神田6丁目11-14 Japan
Organizer
リノベリングアソシエイツ
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