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「21世紀の共感文章術」講座 ~ご自身の“ユニークな感性”を、文章に表現し、伝える技術が身につきます~

Description

大量の情報が行き交い、生活の流れのスピードが速い中で、

大量の情報が行き交い、生活の流れのスピードが速い中で、「目に留めてもらえ、共感してもらえる文章」が書けるかどうかは、重要なポイントです。

日々の暮らしや仕事の中では、“多様性”が問われています。

自分の持っている“ユニークな感性”を、上手く文章に表現し、伝えることが出来れば、新たな展開が広がっていくことでしょう。


「共感される文章術」では、

(1) 何を伝えたいかが明快・簡潔

(2) リズム感があって読みやすい

(3) 筆者の気持ちが伝わる――を「いい文章の3条件」としています。

この講座では、1~2回目までテーマが出され、文章を書いて提出してもらいます。

その都度、個々に添削をし、講座の中で講評していきます。

そして、この過程の中で、“その違い”を感じ・発見してもらえることと思います。

これを機に、文章の書き方をもう一度学び、書くことを楽しんでみませんか?

【とき】2017年 ①95日(火)②919日(火)③103日(火)10時~12

【ところ】龍野経済交流センター 5階会議室(たつの市龍野町富永702-1 TEL 0791-63-4141

【講義内容】

全3回で構成されます。

・第1回:文章作成の基本やコツについてのレクチャーを行います。

・第2回・第3回:課題を提出いただき、添削が中心となる実践編です。

全3回を受講されますと、修了の証をお渡しします。

また、ご希望される方には、たつの市内の企業などを取材して、紹介記事などを編集し、発信していただくなど、活躍の場もご提供していく予定です。

【受講料】3,000円(全3回・テキスト代込)(※第1回のみ参加:1,500円)

※全3回参加される方を優先いたしますが、第1回当日に定員に余裕があれば、第1回のみのご参加いただき、2回目以降の判断をしていただくことも可能です。

【講師紹介】

講師:坪田 知己(合同会社Loco共感編集部CEO・編集長)

元日本経済新聞記者・日経メディアラボ所長。

日経のインターネット事業の推進に貢献。

2003年から2010年まで慶應義塾大学大学院の特別研究教授を兼任。

2007年から総務省・地域情報化アドバイザー

2012年から京都工芸繊維大学特任教授、内閣府・地域活性化伝道師。

「表現」を教えない国語教育の現状を改革するために、画期的な文章術(核心文展開法)を開発し、各地で文章講座を主宰、地域活性化に貢献している。

編著に『21世紀の共感文章術』(文芸社)、『2030年メディアのかたち』(講談社)、『マルチメディア組織革命』(東急エージェンシー)、『サービス文明論』(Amazon/kindle版)など。

【保育について】

講義に集中していただきたいため、基本的にお子様連れでのご参加はできません。

保育の必要な方は、ご自身で一時保育などをご利用ください。

※難しい場合は主催者までご相談ください。

【申込】

以下の連絡先にメールまたはFAXで、「お名前・年齢・連絡先(電話番号・Eメール)」をご記入の上お申し込みください。

定員:8名

【主催】

インフォミーム株式会社(担当:和崎)

TEL:079-294-2700

FAX:079-294-6552

メール:info@memenet.or.jp

Tue Sep 5, 2017
10:00 AM - 1:00 PM JST
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Venue
龍野経済交流センター 5階会議室
Tickets
参加料(当日会場にてお申し受けいたします) FULL
Venue Address
兵庫県たつの市龍野町富永702-1 Japan
Organizer
ゆいトレードプロジェクト(事務局:インフォミーム株式会社)
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