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名越康文×平川克美「愛と哀しみの喫茶店学2」

Description

こちらのイベントのお申込み、ご確認は下記facebookイベントページか、隣町珈琲 店頭、TEL(0364513943)にて承っております!

https://www.facebook.com/events/215734318936987/?ti=icl

※イベントにより満席で受付終了している場合もございますので、イベント間近ではなるべく店頭TELまでご確認いただくことをお勧めいたします。



前回大爆笑のうちに幕を閉じた、あのイベントが帰ってくる!

前回、お互いの若かれしころの喫茶店での恋愛エピソードや意外な青春や過去を語り合った二人。

今回第2弾で二人は果たして何を語るのか!?

隣町珈琲を愛してやまない名越康文先生と隣町珈琲店主である平川克美との、息の合った漫才のような掛け合いの中から生み出される「喫茶店論」

喫茶店でやるからこそのトークにぜひご期待ください!

当日は1ドリンク付きにて、もちろん美味しい喫茶店のコーヒーのご用意もございます!

【詳細】

名越康文×平川克美「愛と哀しみの喫茶店学 2」

日時              

7月4日(火)19:00~(開場:18:30)

場所               

隣町珈琲

〒142-0053 東京都品川区中延2-6-2

03-6451-3943

入場料             

3500円(1ドリンク付き)

※当日店頭にてお支払いください

出演者

名越康文(精神科医、歌手)            

平川克美(隣町珈琲 店主、文筆家)

内容             

喫茶店をこよなく愛する歌手・精神科医の名越康文と隣町珈琲店主 平川克美との「喫茶店」をめぐる爆笑対談!果たして今回二人は何を語るのか!?!?

申し込み•お問い合わせ

下記、facebookイベントページか隣町珈琲店頭TELにてのお申し込みになります。

隣町珈琲

TEL(0364513943)

https://www.facebook.com/events/215734318936987/?ti=icl

★講師プロフィール★

●名越康文(ナコシヤスフミ)1960年、奈良県生まれ。精神科医。相愛大学、高野山大学客員教授。
専門は思春期精神医学、精神療法。近畿大学医学部卒業後、大阪府立中宮病院(現:大阪府立精神医療センター)にて、精神科救急病棟の設立、責任者を経て、1999年に同院を退職。引き続き臨床に携わる一方で、テレビ・ラジオでコメンテーター、映画評論、漫画分析など様々な分野で活躍中。
著書に『心がフッと軽くなる「瞬間の心理学」』、『毎日トクしている人の秘密』、『自分を支える心の技法 対人関係を変える9つのレッスン』、『驚く力 さえない毎日から抜け出す64のヒント』、『『男はつらいよ』の幸福論 寅さんが僕らに教えてくれたこと』、『SOLO TIME (ソロタイム)「ひとりぼっち」こそが最強の生存戦略である』(夜間飛行)などがある。
夜間飛行よりメールマガジン「生きるための対話」、通信講座「名越式性格分類ゼミ(通信講座版)」配信中。

●平川克美(ヒラカワ カツミ)

1950年、東京都生まれ。隣町珈琲店主。声と語りのダウンロードサイト「ラジオデイズ」代表。立教大学客員教授。文筆家。早稲田大学理工学部機械工学科卒業後、翻訳を主業務とするアーバン・トランスレーションを設立。99年シリコンバレーのBusiness Cafe Inc.の設立に参加。著書に『移行期的混乱』(ちくま文庫)、『俺に似たひと』(朝日文庫)、『小商いのすすめ』『「消費」をやめる』(共にミシマ社)、『路地裏の資本主義』(角川SSC新書)、『復路の哲学』(夜間飛行)、『「あまのじゃく」に考える』(三笠書房)、『一回半ひねりの働き方』(角川新書)、『何かのためではない、特別なこと』(平凡社)、『言葉が鍛えられる場所』(大和書房)、『グローバリズムという病』『喪失の戦後史』(共に東洋経済新報社)

近著では『移行期的混乱以後―家族の崩壊以後』(晶文社)がある。

Tue Jul 4, 2017
7:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
隣町珈琲
Venue Address
東京都品川区中延2‐6‐2 Japan
Directions
東急池上線 荏原中延駅より徒歩4分(改札を出て右に直進、最初の信号を右折後すぐ)
Organizer
隣町珈琲
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