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語る・伝わる・広がる〜自分営業名刺のつくりかた

Description

営業が苦手・時間無し

だけどコンスタントに受注・集客したい

講座研修事業者・コンサルタント・カウンセラーの方に


語る・伝わる・広がる

自分営業名刺のつくりかた



「売り上げを上げなくてはいけないんです。

今月、何としてもお客さんを獲得しなければなりません」


コンサル営業をしている彼は表情を曇らせて私にこう言いました。


でも、自分たちのことを説明してもなかなかわかってもらえないし、

他とどう違うの?と言われても結局最後は価格勝負になる。

さらには先日、名前も覚えてもらえなかったとか・・・。


そんな彼は、一見爽やかだけど

どこにでもいるようなスーツ姿の営業男子。

自分や自社の事業を紹介するのは

名前と社名だけが掲載しているいつもの名刺と

立ち話で広げるには大すぎるパンフレットと

分厚いパワポ資料しかありませんでした・・・。



こんにちは。

私は講座研修事業者・コンサルタント・カウンセラーなど

BtoC,BtoBtoC事業者の「キラリと光る価値」を見える化することで、

受注を増やし、売上を拡大させる

見える化販促プロデューサーの堀内崇です。



講座研修事業者・コンサルタント・カウンセラーは営業が命!だけど・・・


インターネットの発達により、これまでにないくらい教育の機会が増えました。

教育系講座や研修を行う事業が多岐にわたり、展開されています。


そういったシーンで

コンサルタントやカウンセラーを始め

講座や研修自体を企画・運営する事業者の方がご活躍されています。



コンサルタントやカウンセラーの方であるならば

ひとりで活動されている方がほとんどだと思います。

一方で少人数で講座や研修自体を

企画・運営する会社を経営されている方も

3~4人くらいの小規模で運営されているのではないでしょうか。


それくらいの規模では

ひとりひとりの営業力が経営を左右します。



もちろん、既存顧客も大事ではあります。

既存顧客もしっかり育てて

リピートを促していくことも大事です。

しかし、既存顧客だけにサービスをしていては


・サービススパンにもよるが、次から次に新サービスを提供する必要がある

・顧客が(お金の面で)疲弊する

・売り上げ自体が頭打ちになる


以上のような可能性があるのです。

あなたの顧客がいくらあなたのファンであっても

顧客の出せる金額は決まっています。

単価を上げることも良いと思います。

しかしどこかしら必ず限界があるのです。



売り上げの基本は顧客×単価の数値です。

単価が上がられなければ

増やす所はただひとつ、顧客数なのです。


顧客のパイが増えない限り、

事業の拡大は難しいのが現状です。


であるならば新規顧客獲得にも

フォーカスしていく必要があるのではないでしょうか。



要はいかに既存顧客を大切にしながらも

同時に新規顧客を獲得していくか、

これが売り上げ拡大や事業の拡大に関わってくるのです。



ホームページ作った!異業種交流会に参加した!しかし・・・


新規顧客を獲得するには

まずはあなたのこと(あなたの会社の事業のこと)を

知ってもらうことが必要です。



では、あなたに質問です。


見込客にあなたの会社の事業のことを

知ってもらうためにどんな対策を行っていますか?


・広告

・ホームページ

・ブログやオウンドメディア

・FacbookなどSNS投稿

・チラシやパンフレット


おそらく以上のような方法を使われているでしょう。



まず「広告」ですが、資金に余裕があるのであれば

広告にお金をかけて良いでしょう。

何度もそういった方式を取っているのであれば、

収益は万全だと思います。


しかし、ひとり~少人数で運営されている

講座研修事業者・コンサルタント・カウンセラーにとって

広告費は正直バカになりません。

負担も大きく、かといって少額では効果がほとんどないのも実情です。

ましてやFacebook広告に数千円程度では

ほぼほぼ効果はありません。



ホームページはほとんどの方が導入されています。

今や個人事業主どころか、会社員の方でもホームページを持っている方もいます。

Wordpressやwix、「ペライチ」など

ホームページがどなたにでも簡単に作ることができるようになりました。

ひとりに1ページ以上のホームページがあるといっても過言ではありません。

いわば世の中はホームページ乱立状態。

その中からあなたを探してもらい、

問い合わせをもらう=指名してもらうのは

並大抵のことではありません。


SEO対策を十分に施し、

さらにはホームページ上で、お申し込みにつなげるための

ホームページ構成にしなくてはなりません。


それには優秀なWebプランナーやコンサルタントをたてて

並大抵ならぬ施策をページに施す必要があります。

ですが、これではコストがかかり過ぎます。



ブログやオウンドメディアも、一定の効果があります。

しかし、これは毎日~最低でも毎週1回くらいは更新し続けないといけません。

なぜならブログやオウンドメディアの読者に飽きが来るからです。


更新されないページは、存在しないものと同じ扱いになり

やがて見込み客すら離れていきます。


ですが、毎日の忙しさから毎日はおろか、

毎週の更新すら難しいのではないでしょうか。



FacebookなどのSNSの投稿も一定の効果があります。

しかし、こちらもブログと同様

毎日の忙しさから毎日はおろか、

毎週の更新すら難しいですし、

SNSは流れていきますので見逃されることもあります。

ましてや、最近のFacebookページは効果がありますでしょうか。

一生懸命更新しても「いいね!」がついて、終わり。

そんなことの繰り返しばかりではないでしょうか。



チラシやパンフレットは

これまで紹介した中で唯一のアナログメディア。

紙に印刷して媒体化。

1回作れば印刷かけるだけなので

ブログなどのように毎日更新する必要はありません。


相手の方に手渡しまたは置きチラシなどでピックアップしてもらうことで

あなたのことを知ってもらうことはできます。


しかしーーー



ーなぜホームページ・パンフレット・チラシが「見られない」のかー


あなたもホームページを持っていると思います。

名刺交換の場から実際にホームページなどにご案内することも多いでしょう。


ではホームページのアクセス数はいかがでしょうか?



ブログ併設していてアクセス数が多いのであれば

ホームページは機能していると思います。

お問い合わせの数も多いかもしれません。

SEO対策をしっかり施してwebからの検索をされていると思います。



しかし、これはもう

誰でも行なっていることです。


ものすごく特化している分野であり、

かつブルーオーシャンの分野であれば

ホームページを見てもらえることはできますし

ホームページからのお問い合わせは期待できるでしょう。



ですが、

わざわざホームページにアクセスするほど

相手の方も暇ではありません。

ホームページにアクセスするのは

相手の方にとって、今すぐ自分に活かしたい場合のみ。

それ以外の場合、

ホームページは見てもらえないことが多いのです。



もちろん、自社サービスを公開しないよりも

公開しておいた方が良いのですが

ホームページを立ち上げたからといって

すぐに受注がくる!

と期待するのは難しいのです。


本物のwebコンサルタントに入ってもらってホームページを作れば

ホームページへのアクセスと販売効果はあるでしょう。

しかし効果の高いwebコンサルタントは非常に高額であり、

初期投資に非常に多額な金額を投資することになります。



では、パンフレットやチラシはいかがでしょうか?

プロまたは自作などで作ったことがあると思います。

パンフレットやチラシは異業種交流会やお客様との面談、

いろんな場で配布し活用されているでしょう。



では、初めてお会いする方が

チラシやパンフレットをきちんと見てもらえるのは

いったいどのくらいの確率かご存知でしょうか。



実は0.3%と言われています。



業界には「センミツ」という言葉がありまして

意味は1000人撒いて3人反応する

とも言われております。



1000人撒いてたったの3人・・・



ではほかの997人はどうかというと

大半はチラシやパンフレットを

ほとんど見ていないのです。



時間もコストもかけて作ったのに

ほとんど見られていない・・・



これは一体なぜでしょうか?

あなたご自身の立場になって考えてみましょう。



例えば、異業種交流会の時。


初めて会う方から

チラシやパンフレットをもらうのはどうでしょうか?


立ち話で名刺交換して

いきなりチラシをもらう・・・



ちょっと面倒ではないでしょうか。

売り込みされているようだし、

チラシの情報をいきなりたくさん説明されても頭に入りませんよね。


ましてやサイズが大きいから

渡されたチラシやパンフレットを

持ち歩くのも煩わしくなりますよね。



チラシは展示会や商談の席など、

配布されていることが前提である場合は有効ですが

初めてお会いする方にいきなりお渡ししても

効果はそんなに大きくないというのが現状です。



パンフレットの場合は

相手の方と関係性ができている状態で渡すと効果的です。

商談の席など相手の方から具体的な説明を求められ、

購入を検討している場合には

パンフレットの効果が大いに発揮されます。



ただし、パンフレットは

A4サイズやA3サイズとサイズが大きいので

立ち話で説明する場合などには向きません。

ましてや名刺交換時など関係性ができていない状態のときには、

パンフレットを開くことさえされません。



初めての方、しかも説明も求められていない状態の方に

パンフレットまで渡すのはやりすぎになるでしょう。



ービジネスにおける「接点」を制することが大事ー


ビジネスや営業において、

自社のサービスを成約し、顧客化するまでには

3つのステップがあります。



それは、「接点」「教育」「案内」です。



「接点」は文字どおり、最初のステップで、

見込み客と初めてお会いし、

自分(自社)のことを知ってもらう段階です。

自分(自社)のことを知らないのに

購入してもらえることは基本的にありません。



接点を制したら、

次は「教育」のステップに進みます。

自社のサービスがいかにあなた(見込み客)にとって

お役に立てられるのかを

時間をかけて伝えていく段階です。


メルマガのように何日も何ヶ月かけて

しっかり理解してもらうまで伝えていく方法もあれば、

商談の席のようにパンフレットを使って説明し、

見込み客の理解を促す方法もあります。

見込み客の「納得」を積み重ねて信頼度を大きくしていく段階です。



教育の段階が一定の時間できれば、

最後は「案内」のステップです。


案内はいわばクロージングをする段階。

自社のサービスを案内し、成約まで持ち込むことです。

ここが決まらなければ売り上げにはなりません。



もちろん、この案内の段階を決めることも大事です。


しかし、もっと大切なことがあります。


接点があってこそ初めて案内の段階に至るということです。


接点なきところで教育も案内もありません。

最初の「接点」を制することがいちばん大事なのです。




99%の人が持っている「名刺」がカギとなる


「接点」「教育」「案内」を説明しましたが

ではこれまで紹介したホームページやチラシなどは

そのステップに位置するのでしょうか。

簡単に図解化しました。



接点ーーー教育ーーー案内

名刺  メルマガ  LP 

●    ホームページ●

 チラシ

     パンフレット

信頼度

低←        →高



以上のような図になります。


それぞれの立ち位置を簡単に説明します。


ホームページはweb上では接点と案内の

両方を機能することができます。


しかし、ホームページでの伝え方・作り方によっては

広報の意味合いが強く、接点なのか案内なのか

はっきりしない場合が多いのも事実です。

LP(ランディングページ)であれば

はっきりと商品やサービスの案内に特化してしまいますが、

そうでなければ、立ち位置としては曖昧に伝わってしまうでしょう。



パンフレットは教育~案内の段階の媒体です。

先ほども説明しました通り、

見込み客との関係性ができている時に有効ですが、

接点の場面において活用するには

情報量が多すぎて敬遠されてしまうでしょう。


チラシは接点の媒体です。

接点を制するには効果はありますが、

こちらは開封率が低い(=見てもらえない)傾向にあります。



では、接点に強くてかつ高い開封率がある媒体は何でしょうか?


それは「名刺」です。


ビジネスをされている方の99%は持っている名刺こそが、

実は営業の最強ツールになるのです。


ー100%の開封率!接点を制する最強の名刺とはー


あなたはこんな言葉を聞いたことがあるかもしれません


「名刺は開封率100%のダイレクトメールである」


ということを。


チラシやパンフレットは

接点の現場、特に最初の接点のシーンにおいては

見てもらえない確率が断然高いです。


ましてや自宅に届いたダイレクトメール、開封しますか?


販促ツールは

それぐらい「見てもらえないもの」なのです。



しかし、日本のビジネスシーンにて

ほぼ必ず行われる名刺交換。

名刺交換の現場では

ほぼ必ず相手の方の名刺を見ることになります。


お互い知らない者同士ですので、

名刺をきっかけにコミュニケーションを取っていこうとします。

いわば名刺がコミュニケーションを促すツールになるのです。



これが「名刺は開封率100%のダイレクトメールである」ゆえんです。



相手の方に必ず見てもらえるということは

自分のことを知ってもらうチャンスでもあります。



そのチャンスの時に

社名と名前だけの名刺だったらどうでしょうか?



ここの情報からお話ししようと思っても


「あのー何をやっている人ですか?」

「御社はどんな会社でしょうか」


これぐらいしかお話しできないですよね。


もし、相手の方が口下手であった場合、

ここで会話が終わってしまうことになりかねません。


もしかしたら将来の顧客になるかもしれないのに・・・

実にもったいないですよね。



であるならば

名刺からコミュニケーションを掴むきっかけを

作っていくことが必要になります。


名刺といえば

9センチ(正確には91mm)×5.5センチ(55mm)の

定型サイズが主流です。


小さいサイズにもかかわらず

デザインやレイアウトのこだわりが詰まった

いろんな名刺があります。



どんな名刺にしたら相手の方に

自分のことを知ってもらうことができるのだろうか。



すごいデザイン?

金ピカの紙を使っているとか??



確かにそれも一つの方法かもしれませんが

奇をてらっていても肝心なことが伝わらなければ

意味がありません。



ではどんな名刺を作ればいいのでしょうか?


結論から言うと

実は「二つ折り名刺」です。



ー二つ折り名刺が「最強」である理由ー


二つ折り名刺を配っている人、

ちょくちょく見かけるようになりました。


個人事業主、セミナー講師、コーチ、

コンサルタント、カウンセラー・・・

特にひとり~少人数で経営している

事業者の方に多く見られるようになりました。



なぜ二つ折り名刺が使われるのでしょうか?



◆二つ折り名刺の特徴 その1

収納性が抜群!


二つ折り名刺がチラシやパンフレットと違う点は

何と言っても収納性が圧倒的に違うことです。


チラシやパンフレットは確実に

カバンや袋などに入れないと収納できません。


ですが、二つ折り名刺は

名刺入れに収納できるのです。


不便な点としては通常サイズの名刺よりも

折り込んだ部分に厚みが増してしまうので

名刺ケースに通常サイズの名刺ほど多くの枚数は収納できません。


しかし、100枚チラシやパンフレットを手持ちするくらいなら

100枚の二つ折り名刺の方が圧倒的に

コンパクトになります。



◆二つ折り名刺の特徴 その2

確実に開いて見てもらえる


先ほども申した通り、

「名刺は開封率100%のダイレクトメール」です。


名刺交換の際に必ず相手の方にあなたの名刺を見てもらえます。

二つ折りなら確実に開いてもらえます。


開いてもらったら、そこからあなたの独壇場です。

相手の方はさらに読み込んで、

話すきっかけをつかんでくれますし

たとえ、あなたが口下手でも名刺が存分に語ってくれます!



※STUDY!ーーーーーーーーーーーーーーーーー

名刺交換の時にあなたの名刺を開いてもらえず

自分のことばかり喋っている方がいた場合は諦めましょう。

そういった方と繋がってもビジネスにはなりませんのでご安心ください。

確実に開いてもらえる人とビジネスをしましょう!

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◆二つ折り名刺の特徴 その3

紙面は2倍だけど、実は・・・


二つ折り名刺は二つ折りにするとちょうど名刺のサイズに収まりますが

開くと2倍の大きさになります。


単純に紙面は2倍になるため

2倍の情報が入る・・・と思われるでしょう。


もちろん、最低でも2倍の情報が入ります。

そう、「最低でも」がポイントです。


実は、2倍どころか、3倍も4倍も増やすことができるのです。


その秘密は何か?


それは、

あなたの魅力をより詳しく、より分かりやすく表現できることです。


あなたがお仕事を受注されるには

見込み客にどのような印象を持たれた方が良いのでしょうか。


あなたの名刺を受け取った方にとって、

あなたが魅力的な人であると言う印象を持ってもらうことに尽きます。


魅力的であることは

名刺を受け取った方にとって

あなたは「価値がある」ことなのです。


したがってあなたの「価値」を存分に伝える必要があります。


あなたの価値を存分に伝えるには

あなたの「情報」を「価値あるもの」として見せる必要があります。



名刺があなたの魅力を「語る」ことで

相手の方にあなたが価値があるとして「伝わり」、

それが相手の方のその先に「広がる」ようになるのです!


二つ折り名刺は情報「量」としては2倍かもしれません。

しかし、情報の「価値」としては何倍もの大きく膨らませることができるのです!

通常サイズの名刺では小さすぎてなかなか難しいのですが、

二つ折りではそれがあっという間にできるのです!


ー今回は自分で作る二つ折り名刺の作り方についてお伝えしますー


「二つ折り名刺に大きな価値があることはわかった

ではどうやって作ればいいの?」


とお思いのあなたに、

今回、

二つ折り名刺の作り方のセミナーを開催いたします。



名刺を作る時に必要なことは次の5点です


1. 自分は誰の役に立てるのか?Who

これはあなたが一番貢献したいお客様のことです。

具体的にどんな人を対象にサービスを提供しているのかを

伝えることが何よりも大切です。


2. 自分は何を使ってサービスをしているのか?What

あなたは具体的に何を提供しているのでしょうか?

たとえ、形のないものでもサービスとしては成立しています。

その「サービス」を知ってもらわなければなりません。


3. 自分はどんな成果を提供できるのか?When How

あなたのサービスを受けると

そのお客様は(いつまでに)どのような成果を得られるのかを

知ってもらわなければなりません。


4. 自分はなぜ役に立てるのか?Why

あなたがなぜ成果を生み出せることができるのか

その根拠(経験・実績等)を示す必要があります。


5. 自分はどんな未来をお約束するのか?How

あなたはどんなビジョン・ミッションを持って

お客様にサービスを提供するのか、

そのお約束を伝えることでお客様はぐっと心が惹かれます。


以上5点を掘り下げながらも

あなたにしかない「キラリと光る確かな強み」を見つけ出します。


これを整理して、二つ折り名刺に掲載していくことが

実は最も営業力のある「最強の二つ折り名刺」に仕上がるのです!


今回、自分自身で二つ折り名刺を完成させる

このワークを体験し、あなたの二つ折り名刺を完成させませんか?



ー講師紹介ー


堀内崇(ほりうちたかし)


見える化販促プロデューサー

マーケター、グラフィックデザイナー

印刷会社にて折り込み広告のデザインを手がけつつ、

2012年より名刺制作の副業を始め、現在までにのべ150名ほどの名刺制作を受注する。

2014年5月独立。株式会社TOKYO Sprout Designを創業。

起業後は名刺・チラシなどグラフィックデザインを手がけつつ、

インフォグラフィックやセールスライティング、

webマーケティング事業及びセミナー事業など

制作からマーケティングまで幅広く手がける。

それによりマーケティング面から販促ツールに応用に成功。

クライアントに集客の成功など一定の成果をあげる。

二つ折り名刺と在り折り名刺の2点は会社のメイン商品のひとつ。



◆こんなあなたにぜひ受講して欲しい◆

・営業が苦手だけどコンスタントに受注したいコンサルタント・カウンセラーの方

・自社コンテンツ制作に忙しいので紹介が紹介を生む仕組みを作りたい講座研修事業者

・名刺交換してもその後の面談や受注につながらないことでお悩みの方

・交流会や営業先でパンフレットやホームページを見せても相手の方に見てもらえない方

・売り込みではなくお客様から問い合わせが来るようにして営業コストを下げたいとお考えの方



ではセミナーの詳細です


  『語る・伝わる・広がる 自分営業名刺のつくりかた』



■日 時:2017年5月30日(火)19:00~22:00

※受付開始:18:40~


■プログラム

19:00~開始・講義・ワーク

21:30~講義終了・懇親会

22:30 終了予定


※進行状況により終了時間は前後する場合がございます。


■会 場:目黒クリエーターズハウス

    (東急目黒線「洗足」駅下車徒歩5分・JR山手線目黒駅よりお乗り換えください)

 ★URL:http://creators-house.jp/


 ★T E L:

  070-5571-6477

  ※会場までの道が分かりにくい場合は

   こちらの番号にお問い合わせください。


■講 師:堀内崇(TOKYO Sprout Design)

      


■持ち物

 ・筆記用具

 ・ノート


■参加費

5,400円(税込)



※参加費が未入金の方のみ、

 当日受付にて参加費のお支払いをお願いいたします。 

※お釣りのないようにご用意のほどご協力お願い申し上げます。




ー受注が増えた後の未来を想像してくださいー


想像してください。


今より受注が3倍に増えたら・・・・・・

確かにちょっと忙しくなるかもしれません。

けれど、いつのまにか交流会や飛び込み営業などで

消耗することなくずっとあなたの大切なお客様とコンタクトをとっていけるようになる。


売り上げの心配もなく、

思う存分、自分の得意なことに集中できる・・・


会社経営ではなくても

講座研修事業者も

フリーランスのコンサルタント、カウンセラーも

毎月売り上げを上げないと死活問題になりますが

その苦しみから解放されたら・・・


その未来を私と共に作り上げていきましょう!

Tue May 30, 2017
7:00 PM - 10:00 PM JST
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Venue
目黒クリエーターズハウス
Tickets
自由席 SOLD OUT ¥5,400
Venue Address
東京都目黒区洗足1-28-2 Japan
Directions
東急目黒線洗足駅より徒歩5分
Organizer
TOKYO Sprout Design
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