【1/31(火) 夜ファナティック読書会/京都】あなたの「これを読んだら京都に来たくてたまらなくなる!」本を教えてください!大好きな本について熱狂的に語り合う読書会、夜初開催!《初めての参加・お一人での参加、大歓迎!》

Description
天狼院書店とは・・・今マスメディアでも話題の「次世代型書店」。「READING LIFE=本+その先にある体験」を提供する。ファナティック読書会や部活、ゼミなど人気の「体験(EXPERIENCE)」をおこなう。(*マスメディアへの掲載履歴はこちらから)

*2017年1月27日(金)、ついに天狼院書店「京都天狼院」がオープン! 


こんにちは! 京都スタッフの三宅です。

京都天狼院、127日にとうとうオープン致します!!!

待ちに待った店舗オープン。

そして、131日、

店舗で初の夜ファナティック読書会を開催致します!!!

***

京都店舗で初開催の、ファナティック読書会とは……。

天狼院書店で毎週日曜日の朝と、不定期で平日の夜に開催されている、ファナティックに(熱狂的に)好きな本を語り、紹介するという賑やかな読書会です。

会の進行役(マスター)が、毎回異なるテーマを設定し、そのテーマに添ったおすすめ本をお客様に紹介していただいております。(お手元に現物がなくても大丈夫です。)

過去のテーマですと、主人公・ストーリーが「狂」っている本、2/22にちなんで「猫」、「もし世界一周の旅に出るなら、どの本を持って行くか?」、一度は諦めかけたけど……それも読みたい「挫折本」、自分の萌ポイントをディープに語れる「フェティシズム」といったテーマでいろいろな本をご紹介いただきました。

お客様のテーマ解釈のひねりも見どころのひとつで、先日の「猫」ファナの際、「パンダ」の本を紹介された方もいました。(パンダは大猫熊と書くそうです)

一つのテーマで、多種多様な本が一堂に会するので、普段一人で書店をふらついているのでは出会わないような素敵な本にたくさん出会えます。

そして、この読書会のすごいところは、ただ紹介する会というだけでなく、なんと紹介いただいた本はその場で発注され、店頭の「ファナティック棚」に並んでしまうということです。

つまり、自分の選書した本が、他のお客様に買われるかもしれない! ということです。

実際、天狼院に来たお客様で、この常に移り変わっていくファナティック棚を見て、「運命を感じた」と言って本を買っていかれる方もたくさんいます。

毎回3割前後は初めてのお客様ですが、「その本知ってるー! 私も好き!!」「あ、それずっと気になってた! そんなお話なんだ、いいな!!」「そんな本があるんだ! すっごく気になる!!」などと、一見さんも常連さんも関係なく盛り上がります。

その熱気は、何年来の同窓会のよう。

そんな、ゆるく賑やかな読書会に、あなたも参加してみませんか?

***

記念すべき店舗初開催となる夜のファナティック読書会、

テーマは……「読むと京都に来たくてたまらなくなる本」!

これを読むと、どうしても京都に行きたくなる~~! 

そんな本、ありませんか?

私の場合、高校生の時にある本を読んで「ああっ京都で住みたーーい!」と思い、京都の大学を受験することに決めました。今その本を読んでも、どうしても京都が魅力的に見えちゃいます。京都に住んでる身にも関わらず「いいなー京都に住みたーい」と思ったり。笑

日本一人気の街と言われる京都ですが、全国の方々もこれを読むと「やばい、京都に行きたい!! 行ってくるわ!!」と叫んじゃうような本。

ぜひ、この京都天狼院で開催される読書会で、語ってくださいませ!

京都を舞台にしたあの名作、

京都のこの場所で読みたい本、

京都に来てからよりいっそう面白くなったこの本、

もはやそれ京都に関係ある? ……何でも構いません!

「この本の、ここが、京都に来たくなるんだー!!」と熱狂的(ファナティック)に語ってくださいませっ。

このファナティック読書会でご紹介された本は、もれなく京都天狼院に置かせて頂きます!

私は何の本にしようかなー、やっぱり高校生の時に読んだあの本かな。うーんでもこっちの本も捨てがたい。悩みますね。

あなたの「読むと京都に来たくてたまらなくなる本」はなんですか? ぜひぜひ教えてくださいね!

もちろん、「本の紹介はしないけど、聞いてるだけでもいいかな」って方も大歓迎です!

一緒に聞いて、京都に来たくてたまらなくなっちゃいましょう。笑

まずはファナティック読書会から、京都天狼院を盛り上げていきましょうー!!!!!

お待ちしております!!

■イベント概要:

日時:131日(火)

19:15 開場・受付開始

19:30 ファナティック読書会開始

21:30 終了

定員:何人でも受け入れます!

参加費:1000円+1オーダー(ドリンクでもフードでも可)

*Peatixおよび店頭での事前決済制となります。

CLASS天狼院「プラチナクラス」にご加入の方は「半額」で参加できます(*1オーダーのみ)

*「月刊天狼院書店」編集部(読/書部)の方は「無料」で参加できます(*1オーダーのみ)

*「天狼院のスタッフ」も参加いたします。

【参加方法】

Peatixまたは店頭での事前決裁制です。(お席に空きがございましたら、当日受付も可能です。)

《事前予約(当日店頭にてお支払いください)》

メール tutor@tenro-in.com 宛に、

タイトル【1/31夜ファナティック読書会参加予約】と記入の上、お名前、ご連絡先を記載してメッセージを送りください。


お電話でもご予約を承っております。(京都オープン前につき、別店舗へのお電話でお伺いします)

・東京天狼院:03-6914-3618


場所:天狼院書店「京都天狼院」

〒605-0805 京都府京都市東山区博多町112-5

【ファナティック読書会とは】

天狼院書店で毎週日曜日の朝と、不定期で平日の夜に開催されている、ファナティックに(熱狂的に)好きな本を語り、紹介するという賑やかな読書会です。

会の進行役(マスター)が、毎回異なるテーマを設定し、そのテーマに添ったおすすめ本をお客様に紹介していただいております。(お手元に現物がなくても大丈夫です。)

過去のテーマですと、主人公・ストーリーが「狂」っている本、2/22にちなんで「猫」、「もし世界一周の旅に出るなら、どの本を持って行くか?」、一度は諦めかけたけど……それも読みたい「挫折本」、自分の萌ポイントをディープに語れる「フェティシズム」といったテーマでいろいろな本をご紹介いただきました。

お客様のテーマ解釈のひねりも見どころのひとつで、先日の「猫」ファナの際、「パンダ」の本を紹介された方もいました。(パンダは大猫熊と書くそうです)

一つのテーマで、多種多様な本が一堂に会するので、普段一人で書店をふらついているのでは出会わないような素敵な本にたくさん出会えます。

そして、この読書会のすごいところは、ただ紹介する会というだけでなく、なんと紹介いただいた本はその場で発注され、店頭の「ファナティック棚」に並んでしまうということです。

つまり、自分の選書した本が、他のお客様に買われるかもしれない! ということです。

実際、天狼院に来たお客様で、この常に移り変わっていくファナティック棚を見て、「運命を感じた」と言って本を買っていかれる方もたくさんいます。

毎回3割前後は初めてのお客様ですが、「その本知ってるー! 私も好き!!」「あ、それずっと気になってた! そんなお話なんだ、いいな!!」「そんな本があるんだ! すっごく気になる!!」などと、一見さんも常連さんも関係なく盛り上がります。

その熱気は、何年来の同窓会のよう。

そんな、ゆるく賑やかな読書会に、あなたも参加してみませんか?


■注意事項:

参加者への他のイベント、セミナー、グループ、店、企業、その他への勧誘は固く禁じます。また、勧誘を見かけた場合はスタッフまでご一報ください。

場所:天狼院書店「京都天狼院」
605-0805 京都府京都市東山区博多町112

【「月刊天狼院書店」編集部(読/書部)について】

リーディング系の全てのイベントに大変お得な値段で参加できる「パーフェクトセット」です。

「月刊天狼院書店」編集部編集会議(1回¥3,000×2回=¥6,000

/書部リーディング&ライティング講座(1¥5,000

ファナティック読書会(朝1回¥1,000×2回=¥2,000・夜1回¥1,000×2回=¥2,000

ファナティックGP(朝1回¥1,000×2回=¥2,000

文ラボ(1回¥1,000

著者1日店長イベント(1回¥2,000

=合計11イベント通常¥20,000/月(¥1,8181イベント)

⇒パーフェクトセット特別価格¥10,000/月(¥9091イベント)

⇒プラチナクラス価格¥5,000/月(¥4541イベント)

詳しくはこちら→ http://tenro-in.com/zemi/19122

Event Timeline
Tue Jan 31, 2017
7:30 PM - 9:30 PM JST
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Venue
Tickets
一般 ¥1,000
CLASS天狼院プラチナクラスの方 ¥500

Combini / ATM payment will be closed at the end of Jan 30, 2017.

Venue Address
京都府京都市東山区博多町112-5 Japan
Organizer
京都天狼院
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