【1/21~3/18】新しい時代の旅するライフスタイル学ゼミ《全4回》

Description

\12月21日までお得な早割チケット発売中!/

こんにちは、TABIPPO代表の清水直哉です。

旅大学を立ち上げて、早くも1年半が経とうとしています。こんなにイベントを全国でやっても(体力的に&お金的に&会社的に)大丈夫なんだろうか・・・そんな不安もありましたが、おかげさまでたくさんの人がこの場所に集まってくれています。

この旅大学、実は、僕らTABIPPOで働くメンバーにとっては自分たちが発信したいこと、想いをアウトプットする場所でもあります。どんなことを目の前にいる人達に伝えたいだろう、そんなことを日々考えながらひとつひとつの授業を作っているのです。

さて、今回は僕が担当する新しい「ゼミ」のお知らせです。旅大学では、単発の授業ではなく複数回の日程が設定されている授業の集まりのことを「ゼミ」と読んでいます。人気のゼミには、世界一周ゼミ、トラベル英会話ゼミ、カメラゼミなどがあります。

僕が担当するゼミはしみなおゼミに続いて、2つ目です。今回は僕がずっとやりたかった企画を、そのまま形にしましたので、ぜひ興味のある方は参加してみてくださいね。


◎初めての方へ:そもそも、旅大学って何ですか?



旅大学は、「旅を学ぶ、旅から学ぶ」をコンセプトに、広い世界と新しい自分の発見が出来る授業に誰でも参加できる新しい形の学び場です。学びのスタイルは様々、教室の場所も様々あります。講義形式の授業やワークショップ、コミュニケーションのある交流会など、いろんな形式でゲスト講師と一緒に学び考える事ができるのが特徴です。

そして、新しい学びの場である「旅大学」は旅を愛するたくさんの皆さんと一緒に作っていきたいと思っています。毎回の少人数で開催しているので、講師とみなさんとの距離は勿論、みなさん同士の距離も近く、ゲストハウスで流れるようなゆったりした時間にしようと思っております。



年間100回近く行われているので、是非沢山参加して下さい!皆さんにとって新しいコミュニティとなれば嬉しいです。そして、このコミュニティから、多くの新しい事が生まれ、旅を通じて、世の中がもっと素敵になる事を模索して行こうと思っております。是非、一緒に学んで、集まって、新しい事を始めませんか?

▼旅大学を表すキーワード

・自由な雰囲気
・色々な事に興味を持つ
・何でも受け入れる
・自ら決める
・好きを追い求める

※キャンセルポリシー等は、必ずこちらをご覧下さい。


◎今回のテーマは「新しい時代の旅するライフスタイル学」



僕らTABIPPOは「旅するように働き、旅するように生きる」というキーワードを掲げて、新しい時代の働き方や生き方に日々挑戦しています。インターネットやスマートフォンが普及したこの時代、国境を超えて移動をすることが簡単になったこの時代、人種や民族がどんどん混ざっていくこの時代は、多様性と変化を受け入れていかないといけません。

そんな新しい時代に、新しいライフスタイルを実践している人たちがいます。

今回は「旅」が原体験にある方々をゲスト講師としてお呼びして、新しい時代のライフスタイルについて考えていきたいと思います。


◎講師は超豪華な10名の方々です


講師を務めて頂くのは、超豪華な方々です。ファシリテーターとして、TABIPPO代表である清水直哉がこの全4回のゼミを仕切らせて頂きますが、僕なんかいらないんじゃないかと思うくらい、素晴らしい方々をお呼びすることができました。

みなさん、僕が常日頃からお世話になっていたり、尊敬していたり、大好きな人達です。ぜひ、彼らに会って少しでも人生に刺激を受けてもらえたらなと思います。


◎全4日程で4つのテーマについて学びます


■1日目  

日時:1月21日(土) 16:00-19:00

テーマ:自分らしさと向き合う
講師:吉原ゴウ 渡邉賢太郎 清水直哉

おそらくこのゼミに参加していると、刺激やインプットが多すぎて悩むことも多いかと思います。ただ、1番大切なことは「自分らしくいること」、では、自分らしさってなんなんだろう?自分らしく生きるためにはどうしたらいいんだろう?そんなことを、「Life Is Good」を理念に掲げるLIG社長の吉原ゴウさんと、新著となる「なんとなく会社に行くだけの人生を送りたくないあなたへ。」を出版したばかりの渡邉賢太郎さんを講師にお呼びして、一緒に考えていきたいと思います。


■2日目  


日時:2月4日(土) 16:00-19:00
テーマ:アウトローな生き方について考える
講師:ロバートハリス 藤川英樹 太田尚樹

もっともっと人と違う(=アウトローな)生き方がしたい。そう思っていてもこの日本の社会という枠組みの中ではそれもやりづらいというのもすごく分かります。日本では周りと同じことをやることが評価をされる教育を受けてきましたから。この回では、旅人たちのレジェンドと言われ、「エグザイルズ」や「人生の100のリスト」など名著を世の中に生み出した作家のロバートハリスさんを講師としてお呼びしました。そして他にも、アウトローな人生を生きている藤川英樹さんと、太田尚樹さんの2名。3人からは、人と違うアウトローな生き方について学んで頂きたいと思います。


■3日目  


日時:2月25日(土) 16:00-19:00
テーマ:ワークライフバランスと人生について考える
講師:安藤美冬 恩田倫孝 清水直哉

情熱大陸にも出演したフリーランサーでありコラムニストである安藤美冬さんと、TABIPPOのコミュニティマネージャー恩田倫孝を講師として「ワークライフバランスと人生」について考えたいなと思います。世界中を旅しながら、フリーランスとしての仕事をこなし大活躍中の安藤美冬さんから、仕事と趣味やプライベートについての考え方を学んでいきましょう。


■4日目  


日時:3月18日(土) 16:00-19:00
テーマ:サラリーマンにとっての旅について考える
講師:岡村龍弥 東松寛文 伊藤沙也加

参加する方には、いま企業で働くサラリーマン、もしくはこれから企業で働く予定の方が多いかと思います。そこでこの回は、普段はサラリーマンとして働いているけれども、週末や休みなど時間の合間を縫って世界中を旅したり、社外でも様々な活動で活躍しているお二人を講師としてお呼びしたいと思います。あなたと身近な環境で働くお二人だからこそ、ヒントになることも多いのでは?


◎全4回を担当するのはTABIPPO代表の清水直哉です


冒頭でも触れさせて頂きましたが、この新しく企画したゼミを全4回担当するのはTABIPPO代表の清水直哉です。僕自身がこんな企画を旅大学でやりたい!と強く願って形にしたものでして、講師の方々も僕の大好きな人達を直接お声がけして、今回はこういった形で実現しました。

4回を通して、参加者のみなさんが仲良くなっていくのもそうですが、ゲスト講師や、僕自身ともたくさんコミュニケーションをとって頂くことで少しでも人生を豊かにすることのできるゼミにしていければと思います。

また、旅好きなみなさんが集まるかと思います。せっかくなので、TABIPPOの考え方や想いにも触れて頂ければ幸いです。


◎イベント詳細


《会場》
TABIPPO代々木オフィス(東京)
アクセス:代々木駅 徒歩1分
住所:東京都渋谷区代々木1-36-6 代々木駅前ビル 9階

《定員》
50人

《参加費》
社会人 早割:25,000 通常:28,000
学生 早割:21,000 通常:24,000

《日程》
◆1日目:1月21日(土) 16:00-19:00

-テーマ:自分らしさと向き合う
-講師:吉原ゴウ 渡邉賢太郎 清水直哉

■2日目:2月4日(土) 16:00-19:00
-テーマ:アウトローな生き方について考える
-講師:ロバートハリス 藤川英樹 太田尚樹

■3日目:2月25日(土) 16:00-19:00

-テーマ:ワークライフバランスと人生について考える
-講師:安藤美冬 恩田倫孝 清水直哉

■4日目:3月18日(土) 16:00-19:00

-テーマ:サラリーマンにとっての旅について考える
-講師:岡村龍弥 東松寛文 伊藤沙也加

《その他注意事項》
・基本的には全4回の講義で構成されている「ゼミ形式」のイベントとなりますが、全ての日程に参加して頂かなくても参加は可能ですので、ぜひお気軽にご参加ください。
・定員になり次第チケットの販売を終了いたしますので、お早めにチケットをお買い求めください。


◎今回のゲストは総勢10名!超豪華です




1980年生まれ、東京育ち。慶應義塾大学在学中にアムステルダム大学に交換留学を経験。株式会社集英社に新卒入社後、ファッション誌の広告営業と書籍のプロモーション業務を経て2011年に独立。組織に属さないフリーランスとして、ソーシャルメディアでの発信を駆使した肩書や専門領域にとらわれない独自のワーク&ライフスタイルを実践、注目を浴びる。雑誌『DRESS』の「女のための女の内閣」働き方担当相、 月間4000万PVを記録する人気ウェブメディア『TABI LABO』エッジランナー(連載)、越後妻有アートトリエンナーレオフィシャルサポーターなどを務めるほか、商品企画、大学講師、コメンテーター、広告&イベント出演など幅広く活動中。これまで世界54ヶ国を旅した経験を生かし、海外取材、海外ツアープロデュース、内閣府「世界青年の船」ファシリテーター、ピースボート水先案内人なども行う。TBS系列『情熱大陸』、フジテレビ『笑っていいとも!(テレフォンショッキング)』、NHK Eテレ『ニッポンのジレンマ』などメディア出演多数。著書に7万部突破の『冒険に出よう』、『20代のうちにやりたいこと手帳』(いずれもディスカヴァー・トゥエンティワン)、寄稿に『女子が旅に出る理由』(いろは出版)などがある。



株式会社LIGの代表取締役社長。
中学校を卒業後、農家、カヤックインストラクター、雀荘、アダルトショップ店員を経て、ウェブデザイナーに。その後独立し、2007年に株式会社アストロデオを設立。2012年に株式会社LIGと合併し現職。LIGブログの仕掛け人であり、総合プロデューサー。



東京学芸大学在学中に欧州一周や世界一周の旅を経験。帰国後にTABIPPOを立ち上げ、それ以来代表を務める。卒業後は大手WEB広告代理店である株式会社オプトに入社、ソーシャルメディア関連事業の立ち上げに参画する。入社2年目からの最年少マネージャーの経験などを経て、2013年11月に退職。TABIPPOを法人化して創業を果たす。TABIPPOは「旅で世界を、もっと素敵に。」を理念として活動。日本最大の世界一周イベント「TABIPPO2015」や、日本最大の野外旅フェス「旅祭2015」などを主催。2014年には旅のモノづくりブランド「PAS-POL」を立ち上げ、旅に出たくなる手帳「絶景手帳2015」、ウユニ塩湖日本初の本格写真集「UYUNI iS YOU」、「絶景ポストカード」なども発売。観光庁が主催する第1回「若者旅行を応援する取り組み表彰」にて奨励賞を受賞。



ロバート・ハリス/Robert Harris 横浜生まれ。高校時代から国内、海外をヒッチハイクで旅する。大学卒業後、東南アジアを放浪。バリ島で1年を過ごしたのち、オーストラリアに渡り、88年まで16年滞在。シドニーで書店兼画廊「エグザイルス」を経営する。また、映画、TVなどの製作スタッフとしても活躍。帰国後、92年よりJ-WAVEのナビゲーターに。 現在、作家としても活躍。その独自の生き方や世界観が若者やアーティストから熱く支持されている。著書に『エグザイルス』『ワイルドサイドを歩け』『黒く塗れ!』『人生100のリスト』『アフォリズム』などがある。



1982年生まれ。大分県別府市出身。立命館アジア太平洋大学卒業。日本FP協会、認定AFP(=アフィリエイテッド・ファイナンシャル・プランナー)取得。リーマン・ショックを機に、三菱UFJモルガン・スタンレー証券を退職。2011年5月から2013年4月まで、2年間で40カ国を訪れる世界一周の旅に出る。旅のテーマは「お金とは何か?」。ピラミッドがある国エジプトではなく、お金という概念が生まれた国エジプト。ウユニ塩湖のあるボリビアではなく、投資と投機を生んだ国ボリビア。ビッグベンよりイングランド中央銀行。自由の女神よりウォール街。というように「お金」を巡る旅をする。帰国後、2013年8月より、NPO法人ETIC.に入社。 Social Startup Accelerator Program 『SUSANOO』のプロジェクトリーダーを務める。自分らしく生きる人々の挑戦が応援される社会をテーマに、次世代の起業家が育まれる「挑戦者の生態系」構築を目指す。特にソーシャルキャピタルマーケットと呼ばれる資金提供の枠組づくりにむけて奮闘中。



1988年大阪府生まれのゲイ。大学在学中の旅が転機となり、セクシュアリティをオープンにすることを決意。卒業後、新卒で(株)リクルートホールディングスに入社。ブライダル事業本部にて、大手結婚式場の集客・出店戦略のコンサルティグを担当。仕事に熱中する一方で、セクシュアルマイノリティとして社会で生きることの難しさを痛感し『やる気あり美』を発足。『人の意識を最も変え得るのはエンターテイメントだ』というポリシーのもと、「ちゃんと面白いけど、さりげなく多様なセクシュアリティへの理解が深まる」コンテンツをWEBサイトにて配信する。2015年3月にリクルートを退職し、現在はLGBT関連新規事業開発に従事。



20歳から美容一筋でもがくも、25歳~28歳までオーストラリア、世界一周と海外でハサミを持って遊び呆け、貯金も職も家もなく再び東京へ。がむしゃらに3年過ごし、運良く30歳で恵比寿、代官山に接客はしない、お客様はいない美容室 Broccoli(ブロッコリー) playhair を立ち上げれた。32歳で(株)モテルを設立するも、愛犬からあげに溺れる。一生髪を切り続けたい美容師としての藤川英樹、ハサミを持たない藤川英樹をこれからどうプロデュースしていくのか。ただいま奮闘中。



1985年9月29日生まれ/東京在住/フォトグラファー/写真の力で旅をサポートする団体Photripper発起人。 学生時代に旅の魅力に取り憑かれ、大手IT企業に勤務する傍らプライベートでは短期集中型の旅にでかける旅人系社会人。東京カメラ朝活や初心者向けカメラワークショップを不定期に開催。以前は「祭り」をテーマに旅をしてスペインのトマト祭りやギリシャのロケット花火祭りなどに参戦。トマト祭りのエピソードはA-Works社発行の書籍「人生で最高の一日~極上のハッピーに包まれる旅のストーリー88選~」に掲載。直近では「仲間とつくりあげる旅」をテーマに旅への一歩を踏み出せずにいる人達向けの企画「タビイク」でゲスト引率としてフィールドワーク型カメラワークショップを異国の地タイで開催。特技はキャンプファイヤー。



1987年岐阜県生まれ。神戸大学卒業後、広告代理店に勤務。平日は激務の傍ら、週末や連休を使っては海外旅行へ行き、働きながら世界中を旅行しているサラリーマンブロガー。旅行先では現地のライフスタイルを体感するのが趣味。語学力は英語が少し話せる程度(TOEIC505点)のため、海外でのコミュニケーションは専らボディランゲージ。2016年10月から12月の3ヶ月間、平日は日本でサラリーマンとして働きながら、毎週末海外旅行に行っており、年末に5大陸18カ国を旅して「働きながら世界一周」を達成予定。



1987年生まれ/新潟出身/慶応大卒業後、商社入社。社会人開始と同時に、シェアハウスを始める。2013年8月に世界一周へと出発。アメリカの砂漠での奇才フェス「バーニングマン」を旅のスタートに、900kmにも及ぶスペイン巡礼、ブラジルサルバドールで5週間太鼓の練習をして、カーニバルへ参加。アフリカ大陸では、大陸をバスを使って縦断するオーバーランドツアーに参加。全10回の連載を「ordinary」にて執筆。


◎よくあるQ&A


・1人での参加も大丈夫ですか?

旅大学では、8割以上のお客様が1人でいらしております。イベントの冒頭では、他の参加者と交流を出来るような仕掛けがあるので、お一人でいらしても楽しめるようなイベントとなっております。是非、いらして下さい。

・旅に殆ど出た事がないのですが、、

世界一周について本気で考えたい方なら、どなたでも大歓迎です!初海外が世界一周の方もいらっしゃいます。是非、少しの勇気を出して来て下さい。

・講義の雰囲気はどのような感じですか?

みなさんで気軽に話合える雰囲気を作ります。硬い講義ではなく、ゆったりとした空気が流れる場所にします。全員で意見を出しながら、活発なムードでやりたいです。


◎過去のイベントの様子



◎最後に


いかがでしょうか?会社や学校に通っているとなかなか旅行に行きたくても行けない人も多いかと思います。このゼミに参加して新しいライフスタイルを発見しましょう

※キャンセルポリシー等は、必ずこちらをご覧下さい。返金に関するポリシーですので、必ずお読み下さい。

>>旅大学の情報が欲しい方は、LINE@も登録して下さい!<<



旅大学の協賛企業はこちら:

HOSTEL WOLD

Event Timeline
Jan 21 - Mar 18, 2017
[ Sat ] - [ Sat ]
4:00 PM - 7:00 PM JST
Add to Calendar
Venue
TABIPPO代々木オフィス
Tickets
一般(早割) ¥25,000
学生(早割) ¥21,000

Combini / ATM payment will be closed at the end of Jan 20, 2017.

Venue Address
東京都渋谷区代々木1丁目36−6 Japan
Organizer
世界一周団体TABIPPO 〜旅で世界をもっと素敵に〜
2,886 Followers