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稲垣えみ子×平川克美 隣町珈琲ブックレビュー「平川克美 著者と語る 第2回ゲスト 稲垣えみ子」

Description

★お手数ですがお申し込み、ご確認は店頭0364513943 か下記Facebookイベントページhttps://www.facebook.com/events/1789023434672040/にて承っております★

※イベントにより満席で受付終了している場合もございますので、イベント間近ではなるべく店頭TELまでご確認いただくことをお勧めいたします。
                     

大好評!隣町珈琲ブックレビュー対談!
第2回は今話題沸騰、ボンバーヘアでテレビでも大活躍の 元朝日新聞編集委員の稲垣えみ子さんが登場です!
輝かしいキャリアを捨て、おカネを使わない幸せな生き方や関係の構築を実践されている稲垣さん。小商いを実践している隣町珈琲とも通底した何かがあると思います。同じ方向性を見つめた店主 平川克美との対談で果たしてどのような化学反応がおこるのか!?楽しみです。是非ご参加お待ちしております!

日時

11月16日(水)19:00〜(開場 18:30)

場所

隣町珈琲
〒142-0053 東京都品川区中延2-6-2
03-6451-3943

入場料

3000円(1ドリンク付)
※当日店頭にてお支払いください

出演者

稲垣えみ子(元朝日新聞論説、編集委員)
平川克美(隣町珈琲 店主、文筆家)

内容

大ヒット中「魂の退社」の制作経緯、背景、人間、稲垣えみ子さんについて迫っていく対談です。


お申し込み•お問い合わせ


下記、隣町珈琲TELか、Facebookイベントページにてお申し込みください。


隣町珈琲

TEL(0364513943)

または

Facebookイベントページ

https://www.facebook.com/events/1789023434672040/




☆出演者プロフィール

●稲垣えみ子 (イナガキエミコ)

自由人。1965年、愛知県生まれ。一橋大学社会学部卒。朝日新聞社入社。大阪本社社会部デスク、週刊朝日編集部などを経て論説委員をつとめ、2015年9月末退社。朝日新聞VS橋下徹の対立では大阪本社社会部デスクとして指揮をとり、その顛末を書いた「ジャーナリズム」(朝日新聞社刊)が注目を集めたほか、最近の朝日2大不祥事の後、朝日ブランド立て直しの使命を帯びた連載コラムが一種異常な人気となり、テレビ出演などが相次いだ。その際、ブラウン管に映し出されたみごとなアフロヘアと肩書きのギャップがネット上で大きな話題となった。著書に『震災の朝から始まった』(朝日新聞社、1995年)、『死に方が知りたくて』(PARCO出版、1995年)現在「情熱大陸」「報道ステーション」などTVや各種メディアでも大活躍中


●平川 克美(ヒラカワ カツミ)

事業家、文筆家、立教大学大学院客員教授 、「隣町珈琲」店主、声と語りのダウンロードサイト「ラジオデイズ」代表(株式会社ラジオカフェ代表取締役)、立教大学大学院客員教授。1950年、東京都生まれ。1975年早稲田大学理工学部機械工学科卒業。友人の内田樹氏らと渋谷区道玄坂に翻訳を主業務とするアーバン・トランスレーションを設立、代表取締役となる。著書に『グローバリズムという病』(東洋経済新報社)、『株式会社という病』 (文春文庫)、『経済成長という病』 (講談社現代新書)、『移行期的混乱』(ちくま文庫)、『路地裏の資本主義』(角川SSC新書)、『一回半ひねりの働き方 反戦略的ビジネスのすすめ』(角川新書)、『小商いのすすめ』『「消費」をやめる』(ミシマ社)、『俺に似たひと』(朝日文庫)、『復路の哲学』(夜間飛行)、『「あまのじゃく」に考える』(三笠書房)、『何かのためではない、特別なこと』(平凡社)、『言葉が鍛えられる場所』(大和書房)などがある。


Event Timeline
Wed Nov 16, 2016
7:00 PM - 8:30 PM JST
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Venue
隣町珈琲
Venue Address
東京都品川区中延2‐6‐2 Japan
Organizer
隣町珈琲
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