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隣町珈琲ブックレビュー「平川克美著者と語る 第一回ゲスト関川夏央」

Description

★お手数ですがお申し込みは店頭0364513943 か下記Facebookイベントページhttps://www.facebook.com/events/670446433112998/にて承っております★

※現在facebookイベントページがつながりにくくなっており、ご迷惑をおかけしております。お電話でのご予約をお勧めいたします。また、イベント直前には定員のため満席になっている場合もございますが、何卒ご了承くださいませ。

               

新シリーズ!隣町珈琲・書店の店主である平川克美が読んだ本の中から気になる本、著者をお呼びして、作品の背景や著者の素顔に迫るシリーズ対談が始まります。

第一回は「人間晩年図巻」が大ヒット中の関川夏央さん。普段あまりメディア等に出られない関川さん。人間晩年図巻はどのように作られたのか?また作家関川夏央の素顔とは?等、生の声を聞ける貴重対談になります!是非ご参加ください!

【詳細】

「隣町珈琲ブックレビュー対談 平川克美 著者と語る 第一回 ゲスト 関川夏央」

日時

10月25日(火) 19:00(開場18:30)

入場料

3000円(1ドリンク付)

※当日店頭にてお支払いください


開催場所

隣町珈琲

〒142-0053 東京都品川区中延2-6-2

03-6451-3943

https://goo.gl/maps/rdH7YTErmvu


出演者

関川夏央、平川克美

内容

大ヒット中「人間晩年図巻」の制作経緯、背景、作家・関川夏央さんについて迫っていく対談です。

お申し込み・お問い合わせ

下記、隣町珈琲TELかFacebookイベントページにてお申し込みください。


隣町珈琲

TEL0364513943

または

Facebookイベントページ

https://www.facebook.com/events/670446433112998/

出演者プロフィール】

●関川夏央 (セキカワナツオ)
作家。1949年、新潟県生まれ。上智大学外国語学部中退。『海峡を越えたホームラン』(双葉社、1984年)で第7回講談社ノンフィクション賞、『「坊っちゃん」の時代』(谷口ジローと共作、双葉社、1987‐97年)で第2回手塚治虫文化賞、2001年には、その「人間と時代を捉えた幅広い創作活動」により第4回司馬遼太郎賞、『昭和が明るかった頃』(文藝春秋、2002年)で第19回講談社エッセイ賞を受賞

平川 克美(ヒラカワ カツミ)

事業家、文筆家、立教大学大学院客員教授
事業家、文筆家、「隣町珈琲」店主、声と語りのダウンロードサイト「ラジオデイズ」代表(株式会社ラジオカフェ代表取締役)、立教大学大学院客員教授。1950年、東京都生まれ。1975年早稲田大学理工学部機械工学科卒業。友人の内田樹氏らと渋谷区道玄坂に翻訳を主業務とするアーバン・トランスレーションを設立、代表取締役となる。著書に『グローバリズムという病』(東洋経済新報社)、『株式会社という病』 (文春文庫)、『経済成長という病』 (講談社現代新書)、『移行期的混乱』(ちくま文庫)、『路地裏の資本主義』(角川SSC新書)、『一回半ひねりの働き方 反戦略的ビジネスのすすめ』(角川新書)、『小商いのすすめ』『「消費」をやめる』(ミシマ社)、『俺に似たひと』(朝日文庫)、『復路の哲学』(夜間飛行)、『「あまのじゃく」に考える』(三笠書房)、『何かのためではない、特別なこと』(平凡社)、『言葉が鍛えられる場所』(大和書房)などがある。

Event Timeline
Tue Oct 25, 2016
7:00 PM - 8:30 PM JST
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Venue
隣町珈琲
Venue Address
東京都品川区中延2‐6‐2 Japan
Directions
東急池上線 荏原中延駅より徒歩4分
Organizer
隣町珈琲
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