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【参加無料】なぜ起こる!? 進捗を追いきれないマーケ部門、フォローがし切れない営業部門 分断されてしまった両者を繋ぐための仕組みとは?

Description

※残席僅かとなっております。お申込・キャンセル待ちのお申し込みはこちらからお願いします。


売上向上のため、積極的に展示会への出展やウェブの活用、広告の出稿といったマーケティング投資をしているものの、効果を感じられていない企業も多いのではないでしょうか。それは、リード情報と案件情報がバラバラで管理され、一元化していないことが原因です。

多くの現場からは「せっかく獲得したリードを営業部門がきちんとフォローしてくれない」「マーケティング部門から提供されるリードの質が低い」という声をよく聞きます。

このままでは両者が責任をなすりつけ合い、様々な施策によって獲得されたリストは無駄になる一方です。今回のセミナーではそんな
マーケティング部門と営業部門の「壁」を越え、リストを有効活用して、売上を向上させるための方法をお伝えします。


【こんな方におススメ!!】
・マーケティング活動からの効果を感じられていないとお考えの経営者、マネージャー様

【こんな事が学べます!!】
・リード情報と案件情報の管理について
・リストの活用方法
・マーケティング部門と営業部門の連携について

【コンテンツ】

【第1部】(14:00~14:30)
「商談を生み出すために、マーケ担当がすべきこと」

講師:株式会社パイプドビッツ 店舗・サービスソリューション事業部 河田大介

【第2部】(14:30~15:00)
「本当に必要な仕組みはマーケティング・オートメーションですか?」

講師:株式会社パイプドビッツ 執行役員CKO 第一事業本部 本部長 小西辰也

【第3部】(15:10~16:20)
「リードから最速で受注するための仕組みづくり」

講師:ソフトブレーン株式会社 取締役 本社営業本部長 兼 営業企画支援部長 長田順三


※プログラムは都合により変更になることがあります。あらかじめご了承ください。

【登壇者について】


河田大介
株式会社パイプドビッツ 店舗・サービスソリューション事業部

前職では、自動車業界、通信業界、化粧品業界などナショナルクライアント中心に様々なクライアントに対してデジタル領域においてのCRMを中心としたコンサルティングを行う。また、自社マーケや新規事業のマーケティングを担当したり、経営企画を経験しているため、様々な視点、立場にあった提案を得意としている。


小西辰也
株式会社パイプドビッツ 執行役員CKO 第一事業本部 本部長

前職では、自動車業界、通信業界、化粧品業界などナショナルクライアント中心に様々なクライアントに対してデジタル領域においてのCRMを中心としたコンサルティングを行う。また、自社マーケや新規事業のマーケティングを担当したり、経営企画を経験しているため、様々な視点、立場にあった提案を得意としている。


長田順三
ソフトブレーン株式会社 取締役 本社営業本部長 兼 営業企画支援部長

2001年ソフトブレーン入社、2004年ソフトブレーン・サービス創業役員として立ち上げに従事。2005年専務取締役。
2006年某IT会社代表取締役などを経て、2011年ソフトブレーン復帰。2014年取締役就任。延べ数千名への講演、営業コンサルティング実績200社超。より実践的な成果にこだわる営業コンサルタントとして現職に至る。

【お問合せ】
株式会社パイプドビッツ セミナー事務局
03-5575-6601 (平日9:00~18:00)
Event Timeline
Fri Oct 14, 2016
2:00 PM - 4:20 PM JST
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Venue
株式会社パイプドビッツ 東京本社
Venue Address
東京都港区赤坂2丁目9番11号 オリックス赤坂2丁目ビル 2階 Japan
Organizer
株式会社パイプドビッツ セミナー事務局
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