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INTILAQハウスレクチャーシリーズ番外編 「ハーバードはなぜ日本の東北で学ぶのか」出版記念特別セッション@INTILAQ

Description

米国ハーバード大学の経営学大学院、ハーバード・ビジネス・スクール(HBS)が毎年日本で、それも東北で、開催している授業があるのをご存知でしょうか。HBSでただ一人の日本人教授である竹内弘高教授が担当する「ジャパンIXP」という名称のフィールド型の授業です。東日本大震災をきっかけに立ち上がり、その後HBSでも大人気の授業となり、フィールド型の授業では世界で唯一、5年連続の開催となっています。

HBS日本リサーチ・センターで10年間勤め、ジャパンIXPの全設計を担当してきた、前アシスタント・ディレクターの山崎繭加氏が、8月に「ハーバードはなぜ日本の東北で学ぶのか:世界トップのビジネススクールが伝えたいビジネスの本質」(ダイヤモンド社)を竹内教授の監修のもと出版しました。世界中の著名なCEOに会い慣れているHBSの学生が東北の地で、事業の本質、リーダーシップのあり方、そして生き方について学んでいく様子を克明に描いた本です。
http://www.amazon.co.jp/dp/4478100527

本の内容をぜひ東北の地で伝えたいという想いのもと、特別セッションをINTILAQにて開催いたします。山崎氏の講演の他、パネルディスカッション、そして交流会と、普段のINTILAQハウスレクチャーシリーズ同様の形式で行う予定です。パネルディスカッションでは、これまで3HBSの学生を受け入れている南三陸町の菊・トマト農家の小野花匠園、小野政道さんににお越しいただき、さらにHBSの卒生でジャパンIXPの企画サポト行ってきたインパクトジャパンの竹川隆司も交えて、「ハドはなぜ日本の北で学ぶのか」について、実際の経験に基づいた話をお聞きいただけます。


ぜひおい合わせの上、お越し下さい。


2016104日(火)19:00-21:00


所:INTILAQ東北イノベーションセンター(仙台市若林区卸町2-9-1

http://www.intilaq.jp/blank-10


主催:INTILAQ東北イノベーションセンター


後援:仙台市


スケジュル:

18:30 開場

19:00-19:40 「ハドはなぜ日本の北で学ぶのか」演 

前HBS日本リサセンタ アシスタントディレクタ 山崎加氏

19:40-20:10 パネルディスカッション

小野花匠園 代表取締役社長 小野政道氏

インパクトジャパン 竹川隆司

モデレ:山崎加氏

20:10-20:30 

20:30-21:00 交流会(軽食のみ)

無料


山崎加氏略

京大学経済学部卒後、マッキンゼアンドカンパニ京大学先端科学技研究センタて、ジョジタウン大学国際関係大学院へ。卒2006年より20168月末まで10年にわたり、ハビジネススクル(HBS)日本リサチセンタHBSで使用される日本の企経済するケス作成、北を学びのとするHBS2年生向け科目ジャパンIXPの企画を担当した。また、2010年以降、特任助教として京大学医学部にてグロバルヘルスアントレプレナシッププログラムの教育にも与している。20169月からは道を新たな形で社会にえる活事している。

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  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff 2016-09-20 14:23:51
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Tue Oct 4, 2016
7:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
INTILAQ東北イノベーションセンター
Tickets
参加無料
Venue Address
宮城県仙台市若林区卸町2-9-1 Japan
Directions
地下鉄東西線卸町駅徒歩5分
Organizer
IMPACT Foundation Japan
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