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【国際平和映像祭(UFPFF)2016】 ~映像で世界を変える~

Description
* 事前チケット販売終了しましたが、当日券がございいます。当日受け付けで販売します。まだ、現時点で余裕ございます(9/21 16:00)

国際平和映像祭(UFPFF)は毎年国連が定めたピースデー9月21日に合わせて横浜で開催している平和がテーマの映像の祭典です。国際平和映像祭(UFPFF)2016は9月21日前夜祭、本イベントは9月22日夕方JICA横浜で開催となります。

本映像祭は、世界中の特に学生などの若者たちが映像により平和を表現し、平和について考え、出会い、繋がって欲しいという思いから生まれ、今年で6年目を迎えます。UFPFF2016当日は、ピースデー音楽ライブ(JIINO)、トークショー(フォトジャーナリスト安田菜津紀x伊藤剛(asobot))、そして今年のエントリー者から選ばれたファイナリスト10組の作品の上映と、審査会・授賞式を予定しております。

開演時間は15:00となりますが、13:30には開場します。NGO/NPO出展ブースがございますので、どうぞ開演前にお立ち寄りください。ぜひ多くの皆様のUFPFF2016へのご参加をお待ちしております。

*9/20でチケット販売は終了します。当日券も当日受付にて販売します。

【国際平和映像祭(UFPFF)2016 開催概要】

開催日: 2016年9月22日(木)
実施時間: 15:00 - 19:30 ( 開場 13:30) 懇親会19:30-21:00
会場:JICA横浜 体育館 
参加費:学生無料、一般1000円(懇親会参加者:学生2000円、一般2500円)
※残りがあれば当日券も販売しますが、事前チケット購入をお願いします。
 参加費無料の学生も購入をお願いします(無料です)。
※クレジットカード決済が出来ない方は、当日払いの予約が可能です。
    お問い合わせフォームよりご連絡ください。
募集人数:200人
主催:一般社団法人 国際平和映像祭
後援:JICA横浜、横浜市国際局、横浜NGO連絡会
協賛:
 <オフィシャルパートナー> Next Wisdom Foundation
 <パートナー> 株式会社フォーバル湘南車屋
 <個人協賛> 西隆行、鈴木智子
協力:なんとかしなきゃ!プロジェクト、横浜コミュニティデザイン・ラボ、ユナイテッドピープル、札幌国際短編映画祭
メディアパートナー:
オルタナS、greenz.jp、ヨコハマ経済新聞

※会場内にNGO/NPO出店ブース設置予定。ぜひ開演前や休憩時間に様々な活動に触れてください。

【プログラム内容】

・オープニングトーク 谷崎テトラ
・ピースデー・ライブ JIINO
・ピースデー・トーク フォトジャーナリスト安田菜津紀 x 伊藤剛(asobot代表、シブヤ大学理事、東京外国語大学・大学院講師
・ファイナリスト10作品上映と制作者スピーチ
・UFPFF2016 授賞式
・クロージングトーク 井上高志
各賞の詳細はこちらをご覧ください。

UFPFF2016 審査員:
グランプリ及び学生賞審査員
井上 高志(株式会社ネクスト代表取締役社長、一般財団法人Next Wisdom Foundation 代表理事、一般社団法人デモクラティアン代表理事)
柿本ケンサク(THEATRE TOKYO支配人、映像作家、映画監督)
金大偉(音楽作家、映像作家)
サヘル・ローズ(女優、タレント、キャスター)※非出席審査員
高橋克三(国際平和映像祭理事)
丹下紘希(映像作家)
龍村ゆかり(地球交響曲ガイアシンフォニー プロデューサー)

なんとかしなきゃ!プロジェクト賞審査員:
小泉高子(JICA広報室広報課課長)

AFP通信賞:
加来賢一(AFP World Academic Archiveディレクター)

地球の歩き方賞審査員:
藤岡比左志(ダイヤモンド・ビッグ社代表取締役社長)

地球憲章賞審査員:
功刀達朗(地球憲章アジア太平洋・日本委員会理事、元国連事務総長特別代表、
ICU教授)

【過去開催実績】



【出演者プロフィール】


1987年神奈川県生まれ。studio AFTERMODE所属フォトジャーナリスト。16歳のとき、「国境なき子どもたち」友情のレポーターとしてカンボジアで貧困にさらされる子どもたちを取材。現在、カンボジアを中心に、東南アジア、中東、アフリカ、日本国内で貧困や災害の取材を進める。東日本大震災以降は陸前高田市を中心に、被災地を記録し続けている。2012年、「HIVと共に生まれる -ウガンダのエイズ孤児たち-」で第8回名取洋之助写真賞受賞。写真絵本に『それでも、海へ 陸前高田に生きる』(ポプラ社)、著書に『君とまた、あの場所へ シリア難民の明日』(新潮社)。上智大学卒。


伊藤剛(いとう・たけし)
1975年生まれ。明治大学法学部を卒業後、外資系広告代理店を経て、2001年にデザイン・コンサルティング会社「asobot(アソボット)」を設立。主な仕事として、2004年にジャーナル・タブロイド誌「GENERATION TIMES」を創刊。2006年にはNPO法人「シブヤ大学」を設立し、グッドデザイン賞2007(新領域デザイン部門)を受賞する。また、東京外国語大学・大学院総合国際学研究科の「平和構築・紛争予防専修コース」では講師を務め、広報・PR等のコミュニケーション戦略の視点から平和構築を考えるカリキュラム「ピース・コミュニケーション」を提唱している。
主な著書に『なぜ戦争は伝わりやすく 平和は伝わりにくいのか』(光文社)、これまで企画、編集した書籍に『被災地デイズ』(弘文堂)、『earth code ー46億年のプロローグ』『survival ism ー70億人の生存意志』(いずれもダイヤモンド社)がある。



心に残る歌、色あせない自分なりのメッセージを伝えていきたい

1974年8月26、神奈川県横浜市生まれ
実家がキックボクシングを経営していたため、3歳頃よりトレーニングを始めプロになるも怪我により断念。心機一転し20歳で音楽の道に進むために渡米を決断。6年間ミネアポリスに滞在、地元の黒人達とバンドを組み、SOUL や HIPHOP 他,数々のライブ、セッションを重ね音楽の素晴らしさを仲間達から学ぶ。また教会や孤児院の施設を訪問し、音楽を通じて数多くのボランティア活動を積極的に行う。アメリカでメジャーのアファーを頂くも、再びトレーニング中に大きな怪我をしてしまい、そこから2年間の寝たきり10年間のリハビリを得て今再び音楽活動を開始。彼にか出来ない魂の音楽やメッセージからは大きな力を貰えるであろう。

現在、シンガーとして日本全国をまわり、TVCM、映画音楽、ナレーション多彩な分野で活躍中今までに4枚のアルバムを世に出している。

1st MY SOUL IS BACK
2nd FLOW
3rd Natural Makin`Love
4th LOVE FLOWR

自身で作詞 作曲を行い、時にストレートに響く歌声、歌詞、ギターの技術の高さには定評がある。




Event Timeline
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff 2016-09-21 07:42:41
More updates
Thu Sep 22, 2016
3:00 PM - 7:30 PM JST
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Venue
JICA横浜 体育館
Tickets
学生(懇親会付きチケット) ¥1,500
一般(懇親会付きチケット) ¥2,500
学生
一般 ¥1,000

On sale until Sep 20, 2016, 11:59:00 PM

Venue Address
神奈川県横浜市中区新港2丁目3−1 体育館(地下) Japan
Directions
汽車道、ワールドポーターズ、サークルウォークを通り徒歩15分 関内駅北口から: 馬車道経由でワールドポーターズ方向に徒歩15分 馬車道駅(みなとみらい線)4番万国橋出口から: ワールドポーターズ方向に徒歩8分
Organizer
一般社団法人 国際平和映像祭
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