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おいしい交流会『笑う竹花席』

第三回
Description
おいしい交流会『笑う竹花席』第3回は9月21日(土)開催決定!!

元・東京料理の名店「タケハーナ」の竹花いち子の料理を囲み、
選曲家・桑原茂一と放送作家・大野ケイスケをホストに、
毎回魅力的なゲストをお迎えして笑いを語る大人のサロン。

サロンで語るテーマは「逃げるコント」
現実が笑いを追い越した今、我々はなにを笑うべきなのか?

今回のゲストはComedy Club Kingでもおなじみの俳優、大堀こういち氏
なななんと、噂のフォークシンガー小象LIVE!遂に「笑う竹花席」に登場!

限定40人の大人のサロン
ご予約はお早めに

■日時:2013年9月21日(土)18:00~
■料金:お料理2500円+エンターテイメント1500円=4000円(drink別)※要予約 
■会場:ディクショナリー倶楽部千駄ヶ谷

【出演】

ゲスト:大堀こういち
五月舎養成所卒業後、劇団健康(現・ナイロン100℃)に旗揚げより参加し、92年に退団。その後、「シティーボーイズライブ」「ナイロン100℃」「グループ魂(大人計画)」など多くの舞台へ客演する。2000年より温水洋一 氏との二人舞台「O.N.アベックホームラン」をはじめ現在までに5回の公演を行う。また、細川徹氏のコントユニット「男子はだまってなさいよ!」にもレギュラーで出演。近年は映画・テレビ等の出演の他、細川徹氏との脱力系映像ユニット『HANAKUSONS』や、映像制作チーム『ナナ色』等。

ゲスト:フォークシンガー小象
2000年より、小林顕作(現・宇宙レコード)とフォークデュオ「羊(ひつじ)」として、カバー曲でのライブ活動を始める。BSフジ「宝島の地図」の“小象さんの歌のコーナー”で毎月オリジナル曲を歌う。2008年10月から一年間、大堀こういちと細川徹による「男子はだまってなさいよ!」というラジオ感覚のゆるいマンスリーイベントで毎回即興曲を披露。2012年からWOWOWプレミアTV Bros.TV ~異色テレビ誌・テレビブロスがテレビになったよ。~エンディングテーマ「テレビのない世界」を歌唱している。同年、文化放送ラジオ「フォークシンガー小象の夜明けのフォークソング」でナビゲーターを務める。ライブでは毎回、小象の歌を全員で歌い上げる盛り上がりで、小象の世界にハマりつつある人が急増中である。

料理:竹花いち子
レストラン・東京料理タケハーナ元店主、現在キッチンボルベール名義で活動中。 さらに自由な料理生活を求め「タケハーナ(世田谷・代沢にあったレストラン)」を閉店して一年ちょっと。
出会う楽しさがそのまま料理につながる日々がはじまりました。桑原さんとも再会、そして始まりそう。 http://takehanaichiko.com/

選曲:桑原茂一
選曲家/株式会社クラブキング代表
1973年より米国『ローリングストーン』日本版創刊メンバー、’77年『スネークマンショー』をプロデュースしYMOと共演、1977-1997年『コムデギャルソン』パリコレを中心にしたコレクションんの音楽演出を担当。 ’82年原宿に日本で初のクラブ『ピテカントロプス』をオープン、’89年フリーペーパー『dictionary』を創刊、’96年東京SHIBUYA FMにて「club radio dictionary」を開始する。
’01年の911を機に発行された坂本龍一氏とsuspeaceが監修する『非戦』に参加したのをきっかけに、独自の世界観をコメディという切り口で表現する「コメディクラブキング(CCKing)」を展開。
現在、フリーペーパーdictionary、interFM_PIRATERADIO,スペース/ディクショナリー倶楽部これらを統合した「メディアクラブキング(WEB)」を運営している。

進行:大野ケイスケ
1973年生まれ。放送作家、ライター。
劇作家・演出家宮沢章夫(遊園地再生事業団)の演出助手、映画監督・放送作家三木聡の演出助手(シティボーイズライブ)を経て、放送作家に。 「ミュージックフェア」「綾小路 翔の六本木バナナボーイズ」 「AKB映像センター」「SMAPパワースプラッシュ」などを担当。
「奥田民生の旅」連載中。昨年「マイ・クレイジーケンバンド」を上梓。
Event Timeline
Sat Sep 21, 2013
6:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
ディクショナリー倶楽部千駄ヶ谷
Tickets
竹花席 ¥4,000
Venue Address
東京都渋谷区千駄ヶ谷1-13-11 Japan
Organizer
ディクショナリー倶楽部千駄ヶ谷
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