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【無料】"イノベーションと幸福経営" 7/29(金)

Description
“未来”が確実に見えていた高度経済成長期時代の”競争”に勝つための効率重視マネジメント経営は、“未来が不確実”で変化の激しい時代、限界を迎えつつあります。
これからの時代に求められる企業経営のあり方とは?皆さんで考えてみませんか?

■テーマ「イノベーションと幸福経営」

「イノベーションを起こせる人は幸せな人である」
「幸福学」の第一人者でありロボット工学者として知られる慶応義塾大学大学院教授 前野 隆司氏をお迎えし、なぜ、組織において破壊的イノベーションが起きないのか?
さらには、イノベーションと幸せの関係性について詳しくお話しいただきます。
当日はワークショップの場も用意しております!是非奮ってご参加下さいませ!

■内容

・ココカラ繋がる! 「チームビルディングプログラム体験」
・ココカラの経営!「イノベーションと幸福経営」
・ココカラ発信! 「幸福経営ワークショップ&懇親会」

■セミナー概要

 ・日時 7月29日(金)13:30〜18:00
 ・場所 株式会社ワークハピネス セミナールーム
     東京都港区浜松町2-6-2 浜松町262ビル2階
 ・定員 10名〜30名
 ・費用 無料

■講師プロフィール

前野 隆司
慶応義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授
1962年山口生まれ。広島育ち。84年東工大卒。86年東工大修士課程修了。キヤノン株式会社、カリフォルニア大学バークレー校客員研究員、慶應義塾大学理工学部教授、ハーバード大学客員教授等を経て、2008年より慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント(SDM)研究科教授。2011年より同研究科委員長兼任。研究領域は、ヒューマンロボットインタラクション、ハプティックインタフェース、認知心理学・脳科学、心の哲学、倫理学から、地域活性化、イノベーション教育学、創造学、幸福学まで。主宰するヒューマンラボ(ヒューマンシステムデザイン研究室)では、人間にかかわる研究なら何でもする、というスタンスで、様々な研究・教育活動を行っている。また、所属する文理融合の大学院SDM研究科では、環境共生・安全などの社会的価値を考慮した様々なシステムのデザインに関する研究・教育を行っている。
【著書】
「脳はなぜ「心」を作ったのか」(筑摩書房、2004)
「錯覚する脳―「おいしい」も「痛い」も幻想だった」(筑摩書房、2007)
「脳の中の「私」はなぜ見つからないのか―ロボティクス研究者が見た脳と心の思想史」(技術評論社、2007)
「思考脳力のつくり方―仕事と人生を革新する四つの思考法」(角川書店、2010)
「脳は記憶を消したがる」(フォレスト出版,2013)
「死ぬのが怖いとはどういうことか」(講談社,2013)
「幸せのメカニズム−実践・幸福学入門」(講談社現代新書,2013)
「システム×デザイン思考で世界を変えるー慶應SDM「イノベーションのつくり方」」(日経BP,2014)
「無意識の整え方」(ワニプラス,2016)


■お願い
※同業者および個人の方のご受講はご遠慮いただいております
※セミナー中およびセミナー後における宗教およびネットワークビジネス等の勧誘は固くお断りしております
Event Timeline
Fri Jul 29, 2016
1:30 PM - 6:00 PM JST
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Venue
株式会社ワークハピネスセミナールーム
Tickets
参加(無料)
Venue Address
東京都港区浜松町2-6-2 浜松町262ビル2階 Japan
Organizer
【㈱ワークハピネス】ダイバーシティセミナー
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