小冊子出ました!

『子どもが「学校に行きたくない」と言い出した時に読む本

<上 観察の巻>』

今不登校が話題になっています。
「大変」とか「困っている」という
情報はどんどん伝わってきても
もし今子どもが「学校に行きたくない」
言い出した時に
親としてどう捉えればいいのか
何をしたらいいのかということは
あまり語られていないようです。


実はその「不登校未満」の時にこそ
その子にあったサポートがされたなら
こじらせたり、深みにハマることも
ずっと少なくなるのではないのでしょうか。


『学校に行きたくない』と
もし子どもが言い出したとしても
その”わけ”はさまざまです。

親として、今は見守っていればいいのか
それとも何かアクションを
起こしたほうがいいのか
サポートが必要ならば何をしたらいいのな

そもそもなんでそんなことを言うのかな

そんな「?」を持っていらっしゃる親御さんが
多いように思います。


今回は
『子どもが「学校に行きたくない」と
 言い出した時に読む本』の
<上 観察の巻>です。

その子の状態の見分け方と
関わり方について
詳しく書いた小冊子です。


好評を頂いたメルマガ記事に大幅に加筆し
わかりやすいチャート図や
チェックシートもおつけしました。

後日アマゾンキンドルでも発売予定ですが
小冊子だとシートに書きこめるところが便利です。

A5版3段組カラー 約40ページ
500円/冊 + 送料 164円 です。

お申し込み頂きしだいお送りいたします。


ご質問も大歓迎です (^o^)
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ーーーーー目 次ーーーーー

第一章 思春期の言葉は不十分。よく見て子どもの力を信じよう

第二章 学校に行きたくないという時には

第三章 実は私「眠り姫」でした

第四章 お母さんの眼と耳が子どもを救う

チェックシート、チャート付き