Event is FINISHED

【ライター交流会】サイゾーとジモコロの編集長が考える「這い上がるために必要なこと」

Description
ライティング力や編集力を伸ばしていくにはどうすればいいのか? しっかりとした生活基盤を作っていくために必要なことは?

数多くのライターや編集者と仕事してきた編集長たちが、「這い上がっていくために必要なことをテーマに鼎談。創刊17年目を迎えた雑誌「サイゾー」編集長と昨年数多くのヒット記事を飛ばした新星Webメディア「ジモコロ」編集長が、これまで積み重ねてきたキャリアやメソッドを公開します。

ライターとして編集者として、さらに上を目指したい方は必見のトークショー。ライター交流会とともに、ぜひお楽しみください。

※写真は前回の様子です。


<イベントスケジュール>
09:00~15:00 ドロップイン(一時利用)OK!
15:00~15:30 会場設置タイム

15:30 開場、受付
16:00 トークセッション
17:30 質疑応答
18:30 交流会(1ドリンク付き、軽食あり)
20:30 終了予定
※状況によって、タイムスケジュールに変更が生じる場合があります。

CONTENTZは月額会員制ですが、この日は特別に本イベント参加者限定でドロップイン(一時利用)を受け付けます。ノートPCを持ち込んで原稿を仕上げ、すっきりした気分でイベントに参加しましょう!

※追加費用はかかりません。
※交流会は強制参加ではありません。トークイベントのみでも大丈夫です。


<トークイベント登壇者>


岩崎貴久(いわさき・たかひさ
月刊サイゾー編集長。編集プロダクションに勤務後、週刊誌編集部を経て、インフォバーン入社。「サイゾー」編集部に配属。07年、『サイゾー』や『日刊サイゾー』などを運営する出版部門がインフォバーンより独立し、株式会社サイゾー設立、同社へ転籍。現在に至る。


徳谷柿次郎(とくたに・かきじろう)
ジモコロ編集長。1982年生まれ、大阪出身。バーグハンバーグバーグではメディア事業部長という役職でお茶汲みをしている。趣味は「日本語ラップ」「漫画」「プロレス」「コーヒー」「登山」など。顎関節症、胃弱、痔持ちと食のシルクロードが地獄に陥っている。


■宮脇 淳(みやわき・あつし)
品川経済新聞、和歌山経済新聞編集長。1973年生まれ。雑誌編集者を経て、25歳でフリーライター・編集者として独立。5年半の活動後、有限会社ノオトを立ち上げた。創刊当時の「サイゾー」では、某連載でライター&編集者として参加。R25ほか、各種メディアの編集経験も。



<交流会>
軽食を用意します。ドリンクは1杯目のみ、2,000円のイベント参加費に含まれています。2杯目以降はキャッシュオンでお支払ください。


<関連リンク>
▼【イベント】「月60万円稼ぐフリーライターになるには」が生々しくて勉強になった #ライター交流会
※前々回のイベントは参加者の皆様が実況中継し、Twitterでトレンド入りしました。そのイベントまとめツイートです。

▼2025年も生き残っているか? 定年なきフリーライター、フリー編集者の未来
ライターのオバタカズユキさん、小川たまかさんを招いて、フリーライターの現状と将来展望について語りつくしました。イベントレポートは、1/19(火)、26(火)公開予定です。


Event Timeline
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff 2016-01-17 03:54:44
Sat Jan 23, 2016
4:00 PM - 8:30 PM JST
Add to Calendar
Venue
コワーキングスペース CONTENTZ
Tickets
チケット(一般) ¥2,500
チケット(CONTENTZ会員) ¥1,500
Venue Address
東京都品川区西五反田1-13-7 マルキビル503 Japan
Organizer
コワーキングスペース CONTENTZ
494 Followers