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マレーシアジョホールバル不動産投資セミナー

Description
株)リード・リアルエステートが『マレーシアジョホールバル不動産投資セミナー』を開催

 2015年12月14日、総合不動産デベロッパーを展開する株式会社リード・リアルエステートは、シャングリ・ラホテル東京にてマレーシアの不動産を紹介する 『マレーシアジョホーバル不動産開発販売セミナー』を開催する。

同セミナーでは、()リード・リアルエステートの業務パートナーである不動産開発会社「TANJUNG BINTANG SDN BHD社」が、新しい不動産投資や、住宅不動産等を紹介する。

同社はシャングリ・ラホテルグループでありマレーシア有数の大企業グループでもある。

 

シンガポールの市街から30分足らずで行けるマレーシアの国境の町ジョホールバル市はサッカーの日本代表が初めてのワールドカップ出場を決めた場所として有名ではあるが、マレーシア政府が都市開発に力を入れていくイスカンダルというプロジェクトでも名前が知られている。シンガポールからクアラルンプール、そしてタイまでつながるという高速鉄道、シンガポールからの地下鉄の延伸などの計画も着々進んでいる。TANJUNGBINTANG SDN BHD社が何十年かけて計画造成したコミュニティに、日本人ファミリー向けのコンドミニアムは日本の大手ゼネコン大成建設が建築を請け負っており、出来上がった不動産の質も極めて高いものと言える今既に数百の日本人家族はここに移住している。

シンガポールの不動産と比べると、不動産そのものの質は同じと仮定しほぼ同じ広さ(当然マレーシアの不動産のほうがジム、公共スペースなどを含めた施設は充実しているといえる)の物件を購入したとすると、どれくらいの価格差があるか?単純な比較は難しいものの直近の為替状況も影響してか(マレーシアリンギはシンガポールドルに対して20%以上下がっている)ジョホールバルの不動産はシンガポールの不動産の10分の1ほどの値段といえる、又、ジョホールバルにおいては日々の日常生活におけるコストは著しく安い。総合的に考えた生活の満足度結果としてのインベストメントリターンジョホールバルのほうが長期的に見て高い可能性が有る。海外からマレーシアへの移住及び投資需要が高まっており、今後の投資先として期待できる市場である。

講師:FRANK S.K.GOON    

マレーシアに本社を置くTANJUNG BINTANG SDN BHD社  CEO   


日程2015年12月14日(月)14:0016:30 (開場 1330
会場:シャングリ・ラホテル東京 27階 

http://www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/

会費5,000円  

Event Timeline
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff 2015-12-10 06:43:10
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Mon Dec 14, 2015
2:00 PM - 5:00 PM JST
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Venue
シャングリ・ラホテル東京27階
Tickets
普通 ¥5,000
Venue Address
〒100-8283 東京都 千代田区 丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館 Japan
Organizer
株式会社リード・リアルエステート
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