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【追加13席】家入一真×東浩紀「アートとしてのIT経営」

前売/2000円 当日/2500円 (1drink付き) ◆==ゲンロン友の会/学生証提示で1500円に!==◆
Description
【追加13席分です】
※本チケットでのご入場は、テーブルがない席へのご案内、または立ち見でのご案内になります。あらかじめご了承ください。

西村博之氏や堀江貴文氏など、新しいタイプのIT起業家、IT経営者が活躍したゼロ年代。
いまから振り返れば、彼らにとって会社経営とは、反体制、反権力のアート活動だったようにも見える。
日本ではもしかしたら、IT経営こそがアートだったのではないか?!
そんななか、paperboy&co を立ち上げた家入一真氏が、いまLivertyを舞台に、石を売るECサイトなどアートと見まごうばかりの実験的活動を展開し始めている。そんな家入氏を迎え、ゲンロンカフェのプロデューサー東浩紀が「この国でほんとうのアートとはなにか」「経営とアートの違いはなにか」について考える。
すべての経営者、すべてのアーティスト、必見!


登壇者プロフィール

   
家入一真
1978年生まれ。起業家/投資家/クリエイター。悪ふざけをしながら、リアル・ネットを問わず、カフェやWEBサービスや会社など、遊び場を作りまくっている。JASDAQ最年少上場社長。40社程の若手ITベンチャーにも投資している。解放集団Liverty代表、JASDAQ上場企業paperboy&co.創業者、カフェ運営企業partycompany Inc.代表取締役、ベンチャー投資企業partyfactory Inc.代表取締役、クラウドファンディングCAMPFIRE運営企業ハイパーインターネッツ代表取締役。個人名義でも多数のウェブサービスの立ち上げを行うクリエイターでもある。
    
東浩紀
1971年生まれ。東京都出身。哲学者・作家。専門は現代思想、表象文化論、情報社会論。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。早稲田大学文学学術院教授。株式会社ゲンロン代表、同社発行『思想地図β』編集長。著書に『存在論的、郵便的』(新潮社、第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(講談社)など多数。


【注意事項】
・コンビニ/ATMでのお支払いは 【 原則返金を受け付けられません。 】 ご注意ください。
・当日、ゲンロン友の会会員証または学生書提示で500円キャッシュバックいたします(併用不可、学生証は国立公立学校または学校法人が発行したもの)。
・チケット料金は税込価格です。
・開場は開演1時間前の18時となります。





Event Timeline
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff 2013-02-07 03:33:14
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Thu Feb 21, 2013
7:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
Tickets
【追加席・2/1決済完】前売(1drink付き)

※当日、友の会会員証/学生証提示で500円キャッシュバック
【追加席】前売(1drink付き)

※当日、友の会会員証/学生証提示で500円キャッシュバック
¥2,000

On sale until Feb 21, 2013, 12:00:00 AM

Venue Address
東京都西五反田1-11-9 司ビル6F Japan
Organizer
ゲンロンカフェ
4,786 Followers